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携帯販売の仕事内容とは?実は“ニーズだらけ”な魅力に迫る

携帯販売ってどんな仕事?を詳しく解説!
この記事は、人材紹介会社専務の川畑が監修しました。
川畑のプロフィールはコチラ

携帯販売の仕事ってどんなイメージがありますか?

とにかく1台でも多くの携帯を売るためにゴリゴリ営業するイメージかな? 正直「アルバイトでも出来そう」って思ったこともあるよ。

やっぱりマイナスイメージを持っているようですね。確かに以前はセールス色の強い職種でしたが、最近ではその位置づけが変わってきているんです!

携帯販売の仕事は今や立派な「スキルの身につく魅力的な仕事」。

ここでは、携帯販売の仕事について初心者でも分かるように詳しく解説していきます!

この記事で分かること
  • 携帯販売の「昔」と「今」の仕事内容の違い
  • ”スマホのプロ”のニーズが高まった背景
  • スマホアドバイザーに必要なことと、身につくスキルについて
  • 携帯販売職はなぜ将来性がある仕事なのか

携帯販売がプロフェッショナルな仕事って全然イメージつかないけど、なんか興味でてきた。詳しく教えてください!!

携帯販売の仕事内容は「今」と「昔」でかなり違う

携帯販売の仕事内容は、「携帯電話の進歩」と共に変化してきているんです。特にガラケーからスマホが登場したことで位置づけが大きく変わりました。

携帯販売には「ひたすら携帯を売る」「毎月の売り上げノルマに追われる」「売れるまで接客し続ける」といったイメージを持っているけど……今はそうじゃないってこと?

実は、携帯販売の仕事は昔と今でかなり違います。

一言で表現すると「昔は”携帯販売”、今は”スマホアドバイザー”」なんです。

どうしてこんなに仕事内容が変わっていったの?

それは日本でのスマホの普及率が80%を超えて”頭打ち”状態になったからですね。

2018年の総務省の発表によると、スマホを含むモバイル端末の普及率は個人で84%です。
モバイル端末の保有状況

引用元:総務省「情報通信機器の保有状況

そのうちスマホが占める割合は個人で6割・世帯で7割以上にのぼります。

つまり今は昔と違い、「誰でも携帯電話を持っている時代」になったのです。

それによって従来の「新規顧客にどんどん携帯電話を売る」スタイルが通用しなくなり、必然的に「売り方を変える」方向にシフトしました。

なるほどね~「テクノロジーの進歩で消える職業や変化する仕事がある」ってよく聞くけど、携帯販売もまさにそれなんだね!どんな風に変わっていったのか知りたいな。

その通りですね。ここでは携帯販売の「仕事のあり方の変化」について時系列で見ていきましょう。

【昔の携帯販売】第一次スマホ革命「とにかく売りまくる人が偉い!」

いわゆるガラケーが主流だった2010年頃にスマートフォンが登場。

当時は、KDDI(現au)SoftBankNTT docomoの「3大キャリア」がシェアの覇権争いを行っていました。

そのため、とにかくスマホを売りまくりシェア拡大に貢献できる携帯販売員こそが「優秀」とされていました。

そうそう!携帯販売員って、言い方が少し悪いけど「強引なセールストークで新規契約させよう」ってイメージだったな。

【今の携帯販売】第二次スマホ革命「携帯販売員からスマホアドバイザーへ」

そんな「強引に携帯のセールス」をしていた携帯販売員は現在、「スマホアドバイザー」に。

スマホアドバイザーとは、端末選びや操作法についての説明をしたり、利用者に最適なプランを案内したり、電子マネーの利用方法などについてもアドバイスする”スマホのプロ”です。

なんでいきなりスマホアドバイザーが登場したの?

その理由は2つ。
  • スマホの普及率が高まり頭打ちになったこと
  • 格安スマホが登場し選択肢が増えたこと

が挙げられます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

スマホの普及率が高まり頭打ちになった

スマホの普及率がまだ低かった頃は、ガラケーからスマホへの新規利用者獲得などで十分な利益が生まれました。

しかし、スマホの利用率が80%を超えたことで市場が飽和してしまい、どの会社も新規スマホユーザーをターゲットとした営業活動が難しくなったのです。

そこで、売り上げを伸ばすために「乗り換え」を進めていくようになりました。

僕も乗り換えたことある!他社から乗り換えても電話番号はそのまま使えるっていうのが魅力でさ。でも前の会社との違約金がめっちゃ高くって後悔したんだよ……携帯販売員は、乗り換えのメリットばかりアピールしてて違約金のこと教えてくれなかったんだよね。

そうなんです。どの会社でも乗り換えを勧める営業手法が取り入れられた結果、「よく理解しないで言われるがままに携帯を乗り換えて失敗した」「勝手に2年契約させられていた」といったトラブルが相次ぎました。

携帯販売会社に対する信用度が下がっていく中で、ユーザーに必要な情報をきちんと提供・説明できる幅広い知識を持った人材のニーズが生まれたのです。

そして「スマホアドバイザー」というポジションが誕生しました。

格安スマホの登場

スマホアドバイザーが誕生したもう一つの理由が、2010年の後半に登場した「格安スマホ(SIM)」。

利用料金が3大キャリアの半額ほどになる「リーズナブルさ」が強みです。

さらにそれぞれの格安SIM会社は他社との差別化を図るため、価格以外の強みを設けました。

例えば、Lineモバイルの場合、LINE上でのトーク・通話・動画は通信量としてカウントされないなど。

まず携帯会社を選んで、端末を選んで、それからプランを選んで……本当に選択肢が増えたよね!

サービスやプランが多様化して便利になる一方で、利用者からは「結局自分はどの携帯会社の、どのプランを使うのが得なの?」という悩みも増えました。

そんな時に頼りになるのがスマホアドバイザーの存在だったのです!

今の携帯販売(スマホアドバイザー)に求められること

ちょっとスマホアドバイザーにも興味が湧いてきたし、スマホアドバイザーにはどんなことが求められるのか知りたい!

第一次スマホ革命の時とは異なり、今は「どんどんスマホを売りまくる人材」が重宝されるわけではありません。

スマホアドバイザーに求められることは以下の2つ。

  • ホスピタリティ精神
  • 潜在的ニーズの顕在化

詳しく解説していきますね。

ホスピタリティ精神

携帯販売会社に訪れる人は「携帯が欲しい人」だけではありません。

例えば高齢者の方が、「電子マネーを使いたいけど利用方法が分からない」という相談に来ることもあります。

この場合は、まず電子マネーの仕組みや登録方法・使用方法について詳しく説明し、その上でスマホを全く使いこなせていないようであれば、スマホ教室の案内をしたり、高齢者向けのスマホを紹介したりします。

まずは「お客様の目的」を正確に把握して、その人のためになる情報を提供する”おもてなし精神”を持った接客が重要なんです。

従来の”新しい携帯を売るだけの営業”では相手のニーズに応えられないため、他社に逃げられてしまいます。

携帯販売の今と昔の営業スタイル

潜在的ニーズの顕在化

一方で、来店目的を把握するだけでなく、その先の「本当に抱えている悩み」を知ることも大事。

実は本人自身が本当の悩みに気づいていない場合も多いんです。

どういうこと?

例をいくつか挙げてみます!どのように潜在的ニーズを汲み取り、顧客の要望に合った提案をしていけばいいのか見ていきましょう。
【例1】
来店目的:CMで見かけた新しいプランを詳しく知りたい
一見、プラン内容を知りたいだけに思えますが、実は「もっとスマホの月額料金を安くしたい」という”見えない要望”があります。
そこで、新しいプランを紹介すると共に「あなたの使用状況だと、こっちのプランの方がお得ですよ」と提案します。
【例2】
来店目的:2年縛りって今後どうなるの?
この場合は、解約を検討している可能性があります。会話の中から顧客の潜在的ニーズを探り出し、解決法を案内する必要があるでしょう。

その他にも「このオプションって自分に合ってる?」「あまり使用していないのに月額料金が高いのはなぜ?」「ポイントが溜まっているけどどうしたらいい?」など、ふわっとした悩みや疑問を持って来店する方が多いです。

そのような顧客に対して幅広い知識を持った「スマホのプロ」として対応することがスマホアドバイザーに求められます。

まずはヒアリングを通して顧客のニーズを明確化し、丁寧にわかりやすく説明していく必要があるんです。

確かに、ただ携帯を売り込むイメージとは違うね!一人一人の悩みや疑問に合わせて提案していくコンサルタント的な存在だね。

そうですね。スマホアドバイザーはスマホの専門家です。

端末の知識はもちろん、プランや契約内容・オプション、さらには法律のことなど幅広い知識を身につける必要があります。

アルバイトではなかなか対応しきれない難しい仕事なんです!

携帯販売(スマホアドバイザー)に“将来性”がある3つの理由

スマホアドバイザーは以前とは違うスマホの専門家ってことはよく分かったけどさ、今後は需要が減っていくんじゃない?もうスマホが十分普及しているし、格安SIMの会社も出揃った感あるから。

いいえ、まだまだスマホアドバイザーのニーズは高く、”将来性のある仕事”なんですよ!

その理由は3つ。

  • 法人携帯の需要が増加するから
  • 5G/IoTによる技術革新で乗り換えユーザーが増えるから
  • 携帯電話(スマホ)はもはやインフラの一部だから

ここでは「携帯販売職の今後の需要」について解説していきます。

法人携帯の需要は、まだまだ増えるから

スマホのマーケットって、もう飽和状態なんじゃないの?

いいえ。確かに個人のスマホ利用率は80%と頭打ち状態ですが、法人のマーケットはまだまだ伸びているところなんですよ。

それに法人の場合は、「法人専用プラン」があったり、「会社支給のPC・タブレットとの親和性」も求められます。

一般ユーザー向けでも多くの選択肢・種類があって最適な選択が難しいのに、法人携帯は「PC・タブレット」との親和性など考慮することが増えて、さらに複雑化。

やはり法人をターゲットとする場合もスマホアドバイザーの力が必要なんです。

また法人相手に結果を出せば、「個人だけでなく法人対応も可能なスマホアドバイザー」としてキャリアアップも図れますよ。

5G/IoTによる技術革新で乗り換えユーザーが増えるから

今は「4G/LTE」のスマホが主流ですが、次世代通信サービス「5G」の登場により機種変更を希望するユーザーは大幅に増えることが予測されます。

僕も5Gスマホ気になってる!そもそも4Gと5Gって何が違うの?

一言でいうと「通信の快適さの違い」ですね。「5G」は通信速度が4Gの100倍、さらに容量は1000倍です。例えば2時間の映画を数秒でダウンロードできちゃうすごい技術。

また、5GによってIoT機器を利用しやすくなります。

IoT機器??

IoTとは電化製品や自動車などあらゆるものをインターネットへつなげる技術のこと。

従来のスマホでは容量が足りずにIoT機器に対応できないことがしばしばありましたが、5Gでは一気に解決。

スマホで何でも操作できるようになります。

アフロマンからも色々と質問が出てきたように、5Gスマホの登場により、ますます端末操作に関する疑問・相談も増えるでしょう。

さらにプランも新しく増え、ユーザーは「スマホのプロ」にますます意見を求めるようになります。

5Gの登場に限らず、今後もスマホの技術が進歩する限り、スマホアドバイザーに対するユーザーの需要は消えないでしょう。

スマホは、もはやインフラの一部だから

スマホはもはや「生活必需品」ですよね。

不景気になったからといって「スマホを解約する」「ガラケーに戻す」という人はほとんどいないでしょう。

確かに「今月ピンチ」って時に「支出を減らそう」とは思うけど「携帯を手放そう」って考えたことは一度もない。

スマホは私たちのインフラの一部ですからね。安定した需要があり、今後もこの需要がなくなることは考えにくいです。

ただ、スマホユーザーが減ることはなくても「スマホ代を抑えたい」「もっとお得に使いたい」という顧客は存在します。

ここでもやはり「スマホのプロ」の意見が頼りに。

だから、たとえ不景気になったとしてもスマホアドバイザーの需要はなくなりません。

う~ん、でもさ、今はネットで検索すれば何でも情報を集められるし、わざわざ店舗までスマホアドバイザーの意見を聞きに行くのかな……?

それについては以下の調査を見てみましょう。

通信会社の契約を行った場所

引用元:MMD研究所「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」

モバイル専門マーケティングリサーチ機関(MMD)が行った調査によると、7割以上の人がオンラインではなくショップに行ってスマホの契約をしています。

一方で、オンラインで契約した人は11.5%。

つまり、オンライン上で行えることでも店頭まで足を運ぶ人が大半なんです。

意外!!でも何で店頭がいいんだろう……?

それは以下の結果が示している通り、「店頭では分からないことがすぐに聞ける」からです。

店舗契約を選んだ理由

引用元:MMD研究所「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」

インターネットで何でも調べられるとは言っても、自分の欲しい正確な情報を得るには時間がかかります。

また「それが本当に自分に合っているのか」「もっとお得な方法はないのか」と掘り下げるには、ネットであれこれ調べるよりも「ショップのスマホアドバイザーに聞いた方がいい」と考える人が多いのです。

また、「対面の安心感がある」という理由もありますね。

確かにそうかも~!ネットや雑誌でスマホのキャリアやプランの比較特集をよく目にするけど、結局のとこ一番知りたいのって「どれが自分の使い方やライフスタイルに合っているか」ってことなんだよね。お店で直接聞くのが一番だし安心感もある。

料金体系や制度が複雑化する中で、顧客に必要な情報を正確かつ迅速に提供できることに大きな価値があるのです。

このようにスマホアドバイザーの仕事は、「ただ携帯を売り込むだけ」の仕事ではありません。

「スマホのプロとしての知識」に加え、「対人スキル」「提案スキル」「コミュニケーションスキル」などなど……仕事をする上で必要不可欠な多くのスキルを身につけられる職業です。

さらに「スマホアドバイザーの資格」だって存在するんです!

つまりそれだけ「習得すべきスキル」や「知識」が多いってこと。

なのでスマホアドバイザーとして経験を積み、スキル・知識を身につければキャリアアップや転職も可能ですよ。

携帯販売職の“ノルマ”って実際どうなの?

携帯販売の仕事、なかなか魅力的だな~!

でも一つ気になるんです。ノルマが……!

「ノルマがあるかどうか」はやはり気になりますよね。結論からお伝えすると「多少なりともノルマはある」ということです。

げげげ……やっぱり辞めようかな。

ただ、「ノルマがある=ブラックな仕事」ではありません。

まずはノルマの考え方から少し説明させてください。

ノルマに対する一般的なイメージは、「達成しなければ上司から叱責される」「友人や家族を巻き込んで無理に契約数を増やす」などマイナスイメージが強いですよね。

確かに一部のブラック企業では過酷なノルマを強いられることがあります。

でも、「ノルマ=悪」ではありません!
そもそもノルマは仕事の成果を評価する指標の一つ。

ノルマをどれだけ達成したかどうかで、その人がどのくらい仕事に取り組み、会社に貢献できたのかを客観的に読み取ることができるんです。

もしもノルマが無かったら、「真面目に仕事をしなくても、どうせ評価は同じだからとサボる人」や「上司にゴマをすりまくって昇給できる人」が出てくるかもしれません。

そんなの不公平!そう考えると仕事の成果を数値化できるノルマって良い影響もあるんだね。

そうなんです。ノルマをクリアすることで大きな達成感や仕事のやりがいを得られることだってありますしね。それに、スマホアドバイザーの仕事の特性上、「飛び込み営業」や「テレアポ」は発生しません!

それは安心!

さらに!

UZUZが取り扱うスマホアドバイザーの求人は、自社基準でブラック企業を排除し、過去にUZUZ経由で入社した方へのヒアリングも行っているため、過剰なノルマを強いられる心配は要りません。

また、最近では「チーム」で目標(ノルマ)達成を目指す体制をとっている会社もあります。

例えば、「プラン変更の営業を得意とする人」「乗り換え作業をスムーズにできる人」などそれぞれの強みを活かしてチームを組み、一丸となってノルマを達成していくなど。

その他、アンケートの評価(顧客満足度)を成績に組み込んでいる企業も多いんです。

いわゆる”マイナスイメージなノルマ”ではないので安心してください。

それならノルマがあってもストレスにならなさそう!

まとめ:携帯販売を極めれば、スキルもキャリアも身につけられる

ここまでをまとめてみましょう。

ここまでのまとめ
  • 携帯販売の仕事は、単なる携帯のセールスではなく、顧客が本当に必要な情報を提供したり、その人に合ったサービスを案内したりする”スマホのプロ”
  • 「スマホの法人需要の増加」「5Gスマホの登場」「スマホのインフラ化」によってスマホアドバイザーは高い将来性と安定した需要がある
  • 携帯販売の仕事にはノルマは存在するが、あくまで仕事の評価の一つに過ぎず、飛び込み営業やテレアポ営業のようなノルマではない
  • UZUZが紹介する求人では、過酷なノルマが強いられることはない

携帯販売職に対するイメージは変わったでしょうか?

うん。スマホアドバイザーっていうポジションなんて知らなかった!知識やスキルも身につけられるしいいかも。

携帯販売(スマホアドバイザー)の仕事は、これからもどんどんニーズが高まる職種の1つです。

  • せっかく働くなら自分のスキルを高められる職種がいい
  • 接客・提案スキルを身につけたいけど、テレアポ営業はちょっと……

こんな人に携帯販売(スマホアドバイザー)の仕事はピッタリです。

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この記事に登場したキャリアカウンセラー

川畑 翔太郎
「第二の就活」を運営する株式会社UZUZの専務取締役。九州大学にて機械航空工学を専攻し、住宅設備メーカーINAX(現:LIXIL)に入社後、キャリアチェンジのためにUZUZの立ち上げに参画。

現在はキャリアカウンセラーだけでなく、ウズウズカレッジ運営や企業ブランディングを担当し、累計1,000名以上の就活サポートを実施している。

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川畑の詳しいプロフィールはこちら

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