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既卒の就活は厳しい?その実態と就職成功のポイントをプロが解説!

この記事は、人材紹介会社社長の岡本が監修しました。
岡本のプロフィールはコチラ

既卒の就活に失敗するとやっぱり人生終わりなのかな?

結論、“人生終了”なんてことはあり得ません。

そもそも「既卒」とは、既に大学(あるいは専門学校や高校)を卒業していて就職経験のない人のこと。

既卒には既卒のやり方があるので、これから解説することをきちんと守れば既卒でもちゃんと就職できますよ!

そこで今回は、UZUZの代表取締役である私が、既卒の就活サポートを通じて知り得た、“既卒の就活を成功へ導くポイント”を伝授したいと思います。

これまで5万人を超える求職者のサポートを行ってきたUZUZのノウハウを惜しみなくご紹介していきます!

この記事で分かること

  • 既卒の就活が上手くいく人といかない人の決定的な違い
  • 既卒の就活を成功へ導くたった1つのポイント
  • 既卒の具体的な就活のやり方

あなたのこれまでの就活がなぜ上手く行かなかったのかどうすれば成功するのかが分かるハズです!

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既卒の就活は厳しいの?既卒を採用する企業の実態

フリーターから脱出しようと、今就活しているんだけど全然上手くいかなくて……。

既卒の就活って難しいんですよ。間違ったやり方をしていると、まず内定はもらえません。

確かに世の中では、「既卒の就活は厳しい」といわれているのは事実です。

ですがその一方で「厚生労働省が“卒業後3年間は新卒”と認めているから、既卒にもチャンスはある」という意見もあります。

これが既卒の就活が難しい・厳しい理由の一つにもなるのですが、企業によっても“既卒の扱いが曖昧”という点が少しややこしいのです。

また、募集要項に「既卒可」などと明記されていないことも多いので、戸惑う人もいるのではないでしょうか。

これでは正直何が正しいのか、よく分からなくなってしまいますよね。

ですが「既卒だから仕事は見つからない」なんて悲観的になる必要はありません。

既卒の就活はどのように考え行動するかが重要であり、最終的にどうなるかはあなた次第。

実は、あえて「既卒者を採用したい」と考えている企業もたくさん存在するんですよ。

つまりそういった企業を狙えば、既卒であってもきちんと就職できます。

企業が既卒を採用する理由と実態

でもさ、実際のところ、既卒ってまともな企業に採用されるの?結局、人の入れ替わりの激しいブラック企業くらいしか採用してくれないんじゃないの?

それは大きな誤解です!新卒ではなく、あえて既卒を採用したいと考えている企業って実は結構あるんですよ。

例えば、以下のような企業などが挙げられます。

  • 採用活動に大きな予算をかけられない中小企業やベンチャー企業
  • BtoB(対法人向け)のため知名度の低い企業

人を採用するには企業もお金が必要です。

大きな就活イベントに参加し新卒者を集め、その中から優秀な新卒者を選んでいくのは、実際かなりのコストがかかります。

なので規模の小さい会社やベンチャー企業は莫大なコストをかけて新卒を採用するよりも、年齢的にほとんど変わらない既卒を採用したいと考えるんです。

また知名度の低い企業の場合、人材を集めるのはかなり大変。

内定を出しても、やっぱり優秀な新卒者は有名な大企業に行ってしまいますからね。

既卒をターゲットにした方が、採用活動がスムーズにいくこともあるのです。

ほほ~ってことは、既卒の採用って企業からしたらお得なのか!

企業が既卒を採用する理由をまとめると、こんな感じになります。
  • 採用コストを抑えられる
  • 若手人材を集めやすい
  • 一度失敗している(挫折を経験している)からこそ、それをバネにする力が新卒者より優れている
  • 入社日が新卒のように4月に固定されない(欲しいタイミングで若手人材を採用できる)

失敗して挫折を経験しているからこそ、「忍耐強く自社で頑張ってくれる」と期待できますよね。

また、既卒者の場合は入社日の融通が効くのも企業側には大きなメリットに。

そっかあ!知らないだけで既卒の需要って結構あるんだね。
安心したし既卒の僕を求めてくれている企業があるなんてなんかうれしい!

ここから具体的に既卒の就職が上手くいく方法について解説していくので、一緒に頑張っていきましょう!

就活がうまくいく既卒と難航する既卒の違い

私自身キャリアカウンセラーをしてきて既卒の就活が上手くいく人・そうでない人をたくさん見てきました。まずは、これまでの経験を基にそれぞれの人の特徴を紹介していきますね!

就活がうまくいく既卒の特徴

うまくいく既卒

  • 既卒になった理由が前向き
  • 自分の非を認識しており、反省していることを伝える
  • 自分の将来像や、やりたいことが明確に語れる

既卒になった理由が、
ただ、就活をしないで気づいたらフリーターになっていた」場合と、「公務員を目指して頑張っていたけど結局受からず、既卒になってしまった」というケースとでは印象が全然違いますよね?

何か目標に向かって頑張っていたけれど残念ながら結果が出ず、既卒になってしまった人って結構います。

このように既卒になった理由が前向きな人たちは、就活がスムーズにいくことが多いですね。

ただ理由がどうであれ、企業は既卒に良いイメージを持っていないのは事実。

まずは既卒になってしまった自分の非を素直に認めて、反省していることを先に伝えることも一つの手

先に言ってしまえば、面接で既卒になってしまった経緯について、厳しく突っ込まれることもありません。

また、「こういう人になりたい」「こんなことがやりたい」からその会社を選んだ、という志望動機に説得力があるのも採用されやすい人の特徴ですね。

このように、採用されやすい人は自分の良い点・悪い点も含めて、自分を客観的に見れています。

就活が難航する既卒の特徴

難航しがちな既卒

  • 既卒になった理由がネガティブ
  • 自分を良く見せようし、これまでの過去を正当化する
  • 企業規模や待遇など仕事内容以外へのこだわりが強い

前述した通り、既卒になった事情が「特に理由はないけど新卒時に就活をしなかった」などのネガティブな場合、どうしてもマイナスイメージを与えてしまいます。

もちろん伝え方次第ですが、就活が難航してしまうことが多いです。

また、上手くいかない人は面接でも、既卒になったことを正当化したり何かと理由をつけて、“自分のせいじゃない”とアピールしようとします。

その結果、面接官に厳しく追及されて最終的に答えられなくなる……というパターンが多いですね。

さらに、「大企業に入りたい」「残業がなくて定時に帰れる仕事がいい」など企業選びの基準の中で、業務内容に関係のないことを挙げる人も要注意です。

そもそも経歴面でハンデがあるので、福利厚生を重視して就活すると難易度が格段に上がってしまいます。

このように、採用されるかどうかの決定的な違いは、“既卒になった理由を他責しないで自分を客観的にふり返ることができているかどうか”にあるといえます。

なるほどね~そこを押さえれば上手くいくのか。

既卒で就活を成功するためのたった1つのポイント

既卒就活を失敗しないコツとは

ここまで色々説明しましたが、既卒の就活で絶対に押さえておくべきポイントが1つあります。

むしろ、これさえ守れば既卒の就活は上手くいくと言っても過言ではありません!

何なに?めっちゃ気になる~!

既卒の就活を成功に導くたった1つのポイント、それは

新卒枠ではなく既卒枠(中途採用)を狙うべきということ。

▼こちらのYouTube動画でも「既卒枠(中途採用)」で就活することについて解説しています。

前述した通り、国が“卒業後3年間は新卒”と認めているため、定義上は既卒が新卒に含まれる場合があります。

しかし、新卒として募集している企業(特に応募者が多く集まる大手)は、ピカピカの新卒だけをターゲットにしているところが多く、既卒者は書類選考の段階でふるいにかけられてお見送りになってしまうのです。

おっと~!だ、だから書類選考で落ちまくったのかあ~!!!!

表向きには”新卒枠に既卒者も応募できますよ”としていても、実際のところ新卒のみを採用したいってのが実情。

だからそんな可能性の低いところで勝負しないで、既卒枠(中途採用)にターゲットを絞って就職活動を行うのが賢明なんです!!

ただ、新卒枠での応募はダメ!と言っているわけではありません。

どうしても受けたい企業があるなら応募してみるのも1つです。

その際、募集要項が曖昧(既卒でも応募できるか明記がない)な場合は、時間と労力を無駄にしないためにも、直接企業に問い合わせて確認するようにしましょう。

ちなみに、似た立場で混同しやすい言葉に「第二新卒」というものがありますが、既卒と第二新卒は異なります。

第二新卒とは「卒業後3年以内の就業経験がある人のこと」です。

就業経験の有無で変わる、ということを覚えておきましょう。

これからは既卒枠(中途採用)で勝負するぞ~!!

まず何から始める?既卒就活の具体的なやり方

ここまで、「既卒の就活が上手く行くかどうかの決定的な違い」や「既卒の需要が一定数存在すること」、「既卒は既卒枠あるいは中途採用枠を狙う」ということについて詳しく解説してきました。

そして、ここからは既卒の具体的な就活手順について紹介していきます!

具体的な流れとしては以下の通りです。

STEP0 やりたいことを見つける

STEP2 求人を探す

STEP3 応募書類の作成

STEP4 面接対策

この流れで就活を進めてきたつもりだけど……是非詳しく教えて欲しい!

それぞれ手順の中で重要なポイントを解説していくので、今一度自分のやり方に間違いがなかったか、新しく取り入れられることはないか、考えながら読み進めてくださいね~

STEP0そもそもやりたいことは見つかっているのか?自己分析は必須か?

やりたいことが見つかっていないとどういう軸で求人を選んでいったらいいか分からないですよね。

なのでやりたいことを見つける必要があります。

そのために、自己分析が必須なんだよね?

う~ん……難しいところではあるんですが、自己分析は「過去の経験や考えを整理するためのもの」であって、“やりたいことを見つける”ことを目的としないほうがいいんです。

というのも、自己分析の結果、ある種の思い込みで「自分にはこれが向いている」と選んでしまう危険があるから。

やりたいことを見つけるには、「何かを知って経験し、そこで成功体験を積んで少しずつ自信をつけてから選択する」必要があります。

つまり、経験や成功体験を介さず自己分析のみでやりたいことを定めてしまうと、あなたの可能性を狭めたり、その仕事に就いたものの「合わない」といったミスマッチにつながったりするリスクがあるんですよね。

なので無理に自己分析からやりたいことを選択するのはおすすめしません。

自己分析はある程度のところで終わりにして、企業研究や業界研究に時間を充てましょう。

自己分析からやりたい仕事を定めないといけない、と思っていたから肩の荷がおりた!
でもやりたいことを見つけるための経験や体験を得るにはどうすればいいの?

例えば、企業研究や業界研究を通してIT企業が面白そうだなと感じたとしましょう。

なぜそこに惹かれるのか」を考えると同時に、実際にその業界に関係する何かに触れてみると良いと思います。

IT・WEB企業なら簡単なブログを自分で作成してみるのもいいし、簡単なプログラミング言語に触れてみるのもいいですね。

その経験を通して、「やってみたい!」と思えたらこっちのもの。

そうした経験は面接の時にも必ず役立ちます

ただ、もしも「自己分析で行き詰った……」「やりたいことを見つけられない」という場合はキャリアのプロに任せてしまうのも一つの手。

経験豊富なプロのキャリアカウンセラーが無料で相談にのりますよ。

やりたいことを一緒に探しましょう。

STEP1 求人を探す(求人を探す方法)

求人を探す具体的な方法として、「就職/転職エージェント」「求人転職サイト」「ハローワーク」「大学のキャリアセンター」の4つが挙げられます。

それぞれメリットデメリットと共に紹介していきましょう。

就職/転職エージェント

  • メリット:キャリアカウンセラーが付いて、カウンセリングや履歴書の添削・面接対策などをしてもらえる。二人三脚で就活を進められる。
  • デメリット:紹介してもらえる求人数が少ない。担当者との相性が合わないことも。

求人転職サイト

  • メリット:手軽にたくさんの求人に目を通すことができる。隙間時間を利用して就活できるので忙しい人に向いている。
  • デメリット:掲載されている求人情報以外のことは分からない。面接日程などのスケジュールは全て自分で管理する必要がある。

ハローワーク

  • メリット:求人掲載が無料なので求人数が豊富。地域に特化した掘り出し求人を見つけられることも。
  • デメリット:企業の内情を知ることは難しく、ブラック企業も混ざっているので要注意。

大学のキャリアセンター

  • メリット:企業から大学に直接求人依頼が来ているので、その大学出身者であれば選考が有利になることも。OB/OG情報が手に入る。
  • デメリット:新卒のように手厚いサポートが受けられるかは利用してみないと分からない。

既卒におすすめしたいのは「就職・転職エージェント」です。

前述した通り、既卒むけの企業や求人を見つけるのは結構大変。

エージェントなら求人を見つけてくれるだけでなく、STEP0で紹介したやりたいこと探しも一緒に手伝ってくれます。

「何からすればいいのかよく分からない」「一人で就活するのが不安」という方には特に向いているサービスです。

既卒の就職サポートならウズキャリ!


ウズキャリは、(株)UZUZが運営する既卒・フリーター・第二新卒に特化した就職・転職エージェントサービスです。
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※UZUZ・ウズキャリについてもっと詳しく知りたい方はこちら!
(この記事の下部に移動します)

STEP2 応募書類を作成する(履歴書・自己PR作成のコツ)

次に、受けたい求人が見つかったら応募書類の作成です。

履歴書や面接で必ず押さえておきたいのは”自己PR”。

自己PRが上手くできないと選考通過は難しいでしょう。

採用担当者が知りたいのは、

  • あなたがどんな人物なのか
  • どんな経験をしてきたのか
  • その経験についてのあなたの考え
  • 自社で活躍できるか

についてです。

これらを踏まえた上で以下のポイントを押さえて作成しましょう。

  • 結論を最初に述べる
  • イメージしやすいエピソードを盛り込む
  • エピソードは「問題→改善・工夫→結果」の順に述べる
  • 結果はできるだけ数字で明示
  • 文章に感情を込める
  • 無駄な文章は削る

エピソードは卒業後の出来事がベターですが、なければ学生時代の経験でもかまいません。

小さな経験であっても、「あなたがどのように感じて行動したか」「それが今後どのように活かせるのか」を上手く伝えることが重要です。

同時に、面接ではあなたのプレゼンテーション能力も見定めています。

ただ、長々と述べるのではなくシンプルに300~400文字程度、1分で話せるボリュームにしましょう。

履歴書・自己PR作成のコツについては、こちらの記事に詳しく記載していますので是非ご覧ください!

STEP3 面接する(面接のコツ)

面接に対して自信がなく、大きな不安を持っている既卒の人って多いんですよね。

ただ、面接官はあなたを落とそうとして面接しているわけではありません。

コストと時間を割いてあなたとの面接の機会を設けているわけですから、“採用したい”という意思があります。

そのため、必要以上に不安を感じたり経歴に後ろめたさを持つ必要はありません

自信を持って笑顔で挑むことが大切。

面接の中でも特に重要なのは、

  1. 自己紹介の攻略方法
  2. 空白期間の答え方

の2点です。

自己紹介の攻略方法

ニコニコしながらトータル1分程度で、あっさりした自己紹介を心がければOKです。

流れとしては、以下のようなイメージです。

挨拶→名前→年齢→最終学歴→前職の仕事内容、あるいは卒業してから現在までの過ごし方→就職活動の軸→本日はよろしくお願いします!

ただ、自己紹介の中に面接官が食いつきそうなネタを1つ盛り込むと印象に残りやすくてGood。

自己紹介について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

空白期間の答え方

まず採用担当者が空白期間について尋ねるのは、

  • 「働く意欲があるかどうか」
  • 「長期間働いてくれるか」

を知りたいからなんです。

空白期間があると、採用担当者は「真面目に働いてくれるのか」「入社してもすぐに辞めるんじゃないか」と不安に感じてしまいます。

これらの不安を払拭できる回答を用意しなければなりません。

そのため、空白期間について説明したあと、「スキルアップしたい!」「長期的にキャリアを築きたい」という流れで締めくくるのが理想です。

空白期間の伝え方についてはこちらの記事で詳しく述べていますので、是非ご覧ください。

既卒で就活成功した体験談

最後に、既卒でも就活が成功した人の体験談を紹介しますね!
■既卒Mさん(24歳・男性)

僕は大学卒業後、俳優を目指していたんですが結局夢は叶わず……就活を開始することに。

就活経験のない僕は新卒者向けのサイトに登録して、受けまくったもののどれもお見送りばっかり。

今考えれば分かるんですが、新卒向けのサイトを使っていたのが大きな間違いですよね。

焦って次に飛び込んだのが既卒の就職サポートを得意とするウズキャリでした。

ウズキャリを利用してから書類通過率が格段にアップ!企業も既卒や第二新卒が応募してくることを知ってますからね、近道なわけです。

書類通過の後は面接が待っていますが、ウズキャリは面接が入る度に2時間も面接対策してくれて……ホント有難かったです!

おかげで、第一志望の専門商社の営業ポジションで内定をゲット。

覚えることはたくさんあるけど、やりがいのある仕事で毎日楽しいです!

■既卒Iさん(22歳・女性)

私はずっと教師を目指していたものの、教育実習を受けて違和感を覚えてしまい、教員採用試験も受けずに気づけば卒業間近になってしまったんです。

新卒の就職活動はどこも終了しており、焦った私の目に飛び込んだのがウズキャリ。

面談に駆け込んだ時、「卒業間近でも内定は取れますよ」と言われとても安心しました。

「何をしたらいいのかわからない」状態の私に対して、担当者の方は私の考えや働く上で大事にしたいことなどを一つ一つ確認し、適した企業を4社紹介してくれたんです。

面接対策では自分の経歴について上手く伝えられるよう「自信の失敗を認めた上で次にどう活かすか」を重点的に練習してもらいました。

その結果2社から内定をもらい、教育商材を取り扱う会社で4月から無事に働けることになりました。

就活を開始してからなんと3週間弱。「もう無理だ……」なんて諦めずに頑張れば就職先は見つかりますよ

この記事のまとめ

ここまで説明してきた通り、既卒を採用したいと考えている企業ってたくさんあるんです。

だから「新卒の就活で上手くいかなかった」という人でもまだまだチャンスはあります。

既卒だし……って思ってなかなか前向きに就活できなかったんだけど今日の話を聞いてやる気が湧いてきた!

おっ、それはうれしいです!就活に対して気後れする気持ちは分かりますが、とにかく動き出さなければ状況は何も変わりません!

既卒の土俵で、既卒に合った方法で就活すれば絶対内定は貰えますよ。

ただ、空白期間は長くなるとどんどん不利になってしまうので、とにかく1日でも早く行動に移しましょう。

確実に就活を成功させたいなら、やはり既卒の就活サポートを専門としている就職エージェントを利用するのがおすすめ

是非、「就職内定率86%、入社後定着率95%」の実績を誇るウズキャリにお任せください!

結局何からすればいいのか分からない」「早く内定をもらいたい!」「ちょっと就活について相談したい」など、どんな理由でもかまいません。

本社まで足を運ばなくても電話やビデオ通話で就職のサポートをすることも可能ですので、お気軽にご相談くださいね。

UZUZってなんなの??

みなさん、はじめまして! 「第二の就活」を運営している「UZUZ」といいます。

私たちは20代に特化した就職・転職エージェント

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などなど、モットーは“手厚すぎる就活サポート”です。
内定をゴールにせず「就職後も生き生きと働けること」を大切に年間約15,000人のキャリア相談に乗っています。

おかげさまで創業以来

  • 書類選考通過率87%以上
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