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【2020最新】教育業界の企業TOP10【仕事内容・今後の需要】

「教育」業界徹底分析!躍進を続ける企業ランキングTOP10

これまで塾や習い事も色々通ってきたから教育業界に興味があるんだ!

教育業界は、これまで勉強やスポーツなどで関わってきたことがあるという人も多く、身近な業界のひとつですよね。

そのため、志望する人もたくさんいるのですが、あなたは教育業界について正しく理解できていますか?

ここでは、子ども向けから大人向けまで様々なサービスを展開している企業が混在する教育業界について、

  • どんなことをしている業界なのか
  • どんな仕事があるのか
  • これからどうなっていくのか
  • 売上TOP10の企業は?

をまとめました。

教育業界に憧れている方はぜひご一読ください!

教育業界ってどんなことをしているの?

教育業界とは、広く”教育”に携わる業界を指しています。

教育が関わるものは全部教育業界に含まれるってこと?

そうなんです!

教育業界は大きく、

  1. 幼稚園〜大学(大学院)までの教育機関
  2. 子ども向け学習支援サービス
  3. 大人向け学習支援サービスや研修サポート、カルチャースクールなど

の3つに分けられますが、ここでは、主に企業が関わる

  • 子ども向け学習支援サービス
  • 大人向け学習支援サービスや研修サポート、カルチャースクールなど

について解説していきます。

教育業界とは

リクナビが研究・発表している業界動向SEARCH.COMによると、2018年から2019年の教育業界の業界規模は9,890億円で、伸び率は前年+2.7%、利益率は+3.3%、平均年収は526万円という数値が出ています。

数値だけを見るとピンとこないかもしれませんが、研究対象の136業界中業界規模は101位、伸び率は83位、利益率76位、平均年収110位と100位前後に位置する業界です。

「大きな業界」とは言えませんが、過去10年のデータを見ると2009年から順調に伸びを見せているため、安心して就職できる業界だ、と言えるでしょう。

現在は、少子化の影響で子どもの数は少なくなってきているものの、一人当たりにかける教育費が、特に私立へ通う子どもで増加傾向にあることから、まだもう少し伸びていくと予想されています。

とはいえ、少子化が進む現代では、今後教育業界は縮小方向にあるというのも現実です。

ただ業界として、大人向けスクールは注目を集めていたり、子ども向けの学習支援サービスも単なる塾や予備校だけでなく、これからの時代を生き抜くために必要な力を身につけられるスクールが増えてきたりと、「縮小させるもんか!」という意気込みも見えます。

りくなび/業界動向SEARCH.COM「教育業界」
文部科学省「平成30年度子供の学習費調査の結果について

対象別業界分類

教育業界は、子ども向けと大人向けと大きく対象別にサービスが分けられています。

子ども向け(就学期)
  • 学習塾(補習/総合/進学・予備校)
  • 教育サービス(非学習塾)
  • 通信教育/出版
  • 英語/英会話などの語学
大人向け
  • 通信教育/出版
  • 英語/英会話などの語学
  • 企業研修

サービス自体は分けられていても、同じ会社が対象を変えて提供しているケースもあり、上記分類に加えてそれぞれの中で

  • 子どもだけをターゲットにしたサービスを展開する企業
  • 大人だけをターゲットにしてたサービスを展開する企業
  • 子どもも大人もターゲットにし、対象別に内容を変えてサービスを展開する企業

と細かく分けることも可能です。

落ち込んでいる男性

単純に、教育業界に入りたい!って飛び込むんじゃなくて、その中でも何に携わりたいのかをよく考えたほうがよさそうだね。

教育業界の中で、子どもを対象としたサービスに関わりたいのか、大人対象なのか、どちらも興味があるのか、自分自身の興味に合わせて志望企業を選ぶようにしましょう。

学習塾(補習/総合/進学・予備校)

教育業界の中でもメジャーでイメージのつきやすい学習塾。

受験に関わる進学塾や予備校を想像する人も多いですが、補習塾や補習も進学も行う総合塾なども含まれます。

集団指導なのか個別指導なのか、どちらも扱っているのかといった指導方法にも違いがあるため、就職先として選ぶ際は、「学習塾」と聞いて自分がイメージするものだけでなく、幅広い視点でチェックしておくとよいでしょう。

教育サービス(非学習塾)

ここで言う「子ども向けの教育サービス(非学習塾)」とは、学校での勉強をサポートする補習や進学のための指導ではなく、昨今注目を集めているプログラミングや探究学習、自然体験教室といった従来の“勉強”とは異なる分野を教えるものです。

プログラミングは2020年から小学校で必修化するなど、今後も関心を集めていくことが予想される分野のため、対応するスクールも増えてきています。

就職を考えている時には、教育とは関係ないと考えていたスキルが活かせるサービスを展開している可能性もあるため、どんな分野のスクールが展開しているかをしっかり調べていくのがポイントです。

文部科学省「小学校プログラミング教育必修化に向けて

通信教育/出版

後ほどご紹介する教育業界内での売上TOP企業のベネッセも通信教育が有名ですが、教育業界には、「子ども向け」「大人向け」どちらも、通信教育や教育系出版という選択肢が存在します。

対面で指導をするのではなく、オンラインでの指導や教材が自宅に届き自己学習を進めて添削のみに対応するなど、スタイルは様々。

子ども向けは、学習のための通信教育/出版がメインですが、大人向けは主に資格取得やカルチャースクールの要素が含まれたサービスの展開が多いです。

オンライン学習が浸透してきていることからも通信教育事業は今後も発展していくことが予想されます。

指導役だけでなく、教材開発や教材発送などの事務作業、広報など、職種も多いのが特徴です。

英語/英会話などの語学

2020年から小学校3年生以上は、英語が必修となるため、学校でも様々な準備が行われています。

そのため、以前から人気のあった英語/英会話スクールは、必修化を前に再度注目が集まってきています。

語学を学ぶスクールは子ども向けだけではなく大人向けのものもあり、門戸が広い分野です。

子ども向けのみを扱う企業から、子ども向け大人向け両方のサービスを用意しているところ、大人向けビジネスに特化したサービスを展開するなど、取り組み方法は各社それぞれあります。

就職時には、誰を対象としたいのか、どのサービスに携わりたいのかを意識して選ぶのがおすすめです。

文部科学省初等中等教育局 情報教育・外国語教育課「新学習指導要領全面実施に向けた小学校外国語に関する取組について

研修サービス

企業やビジネス向けの研修サービスを展開する企業も教育業界に含まれます。

例えば、「新入社員向けにビジネスマナーを一通り教える研修を代行して行う企業」や、「ビジネスパーソン向けのキャリアアップ講習」など内容は様々です。

社会人経験のない新入社員がいきなりこうした研修の講師になることは考えにくいですが、転職などでこれまでの経験を活かしたけ研修ができる可能性はあります。

また、研修サービスを担う企業にいながら講師でなくとも事務や広報などを担当するうちに講師への道が拓けることも。

「どうなりたい」「どうしていきたい」のビジョンを持って入社を目指すとよさそうです。

教育業界の仕事=職種まとめ

色々な種類があることはわかったけど、具体的にはどんな仕事があるの?

ここでは教育業界の中でも、企業が関わる仕事(=職種)のうち

  • 講師
  • マネージャー/塾長/教室長
  • 広報
  • 教材開発
  • 事務スタッフ

といった、“教育業界ならでは”といえる仕事をご紹介します。

講師

教育業界ならではの仕事といえば、講師。

教える内容や年代は様々ですが、教育業界のサービスを提供するに当たっては欠かせない存在です。

例えば、子ども向け学習塾や英会話教室では、講師が授業を行います。

講師がしている仕事は授業だけではありません。

  1. 計画を立てる
  2. 準備をする
  3. 授業を行う
  4. 質問などに回答する
  5. 授業の内容を見直し、次の授業の準備をする

といった流れで、実際の授業を行っています。

授業をたったひとつだけ持っているということはほとんどないため、受け持っている全てで作業をしているのです。

こんな人にオススメ!

  • 人と関わるのが好き
  • 成長を見守ることに生きがいを感じる
  • 人に教えるのが好き

マネージャー/塾長/教室長

学習塾や教育サービスなどのスクールには、マネージャーや塾長(教室長)というまとめ役を担っている職種があります。

学生からいきなりマネージャーや塾長になるには、自分で塾やスクールを立ち上げるのが最も近道となりますが、講師を経てゆくゆくはマネージャー業や塾長といった立場を目指す、目標となる職種のひとつです。

仕事内容は、

  • 講師のマネジメント(採用・シフト調整など)
  • 塾やスクール全体の方針・スケジュール決定・売上管理など
  • 保護者対応

などです。

飲食店や小売店などの店舗の運営責任者と似ているが、売っているのは教育サービス、と考えておくとよさそうですね。

特に必要な資格などはありませんが、マネジメントスキルや店舗運営の実績などがあると有利になることが多いでしょう。

大手の塾などでは塾長や教室長と呼ばれる人も雇われの身ですが、個人の塾やスクールでは自らがトップに立つことになります。

講師陣を引っ張っていくリーダーシップ能力も必要な職種ですね。

広報

教育業界では、講義や授業、クラスを受けてくれる生徒を集めないと売上にはつながりません。

そのため、広報はとても重要なポジション。

大手塾であれば広報部が設けられているケースもありますし、小さなスクールでは講師が兼任することもありますが、規模の大小はあっても必要不可欠な仕事です。

広報を担当すると、集客のためにSNSで発信をしたり、時には自社(自スクール)のWEBサイトに記事を投稿したり、と文章を書く仕事を担うことも。

他にもイベントに参加する、広告を打つ、など様々な業務を行います。

こんな人にオススメ!

  • 客観的に自社(自スクール)のサービスを見られる
  • 情報収集力がある
  • 発信力がある

教材開発

塾やスクール、通信教育などでは独自の教材を開発しているところもあります。

そうした企業では、教材開発も大切な仕事の一つ。

必要なスキル・知識は

  • 指導内容に関する深い知識
  • 教材編集スキル

の2つ。

また、教材開発の編集者をまとめる立場になれば、コミュニケーションスキルやマネジメントスキルも必要になります。

最近では、教材が紙ではなくWEBで共有されることもあるため、WEB教材開発能力を求められることも。

こんな人にオススメ!

  • 新しい情報を集めるのが得意
  • WEB教材を作れるスキルを持っている
  • 今あるものをよりよくしていきたいという向上心を持っている

事務スタッフ

教育業界にも事務を担当するスタッフがいます。

塾やスクールなどでは、通ってくる子どもや保護者、大人対象のスクールであれば受講生に対応する受付業務が含まれることも。

事務スタッフと言うと裏方仕事のようですが、受付も業務に含まれる場合は、その企業の顔となる存在にもなります。

そのため、教育業界では黙々と仕事をこなしたい、というタイプの人にはあまり向かないかもしれません

ただ、大きな企業であれば内勤の事務で社外の人とは顔を合わせないような事務仕事もあるため、企業規模や事務の担当範囲を事前に確認しておくようにすることをおすすめします。

こんな人にオススメ!

  • 教育業界の中でもパソコンと向き合う仕事がしたい
  • 講師になるスキルはないが教育業界に携わりたい
  • 講師やスクールを支える仕事をしたい

様々な仕事をご紹介してきましたが、教育業界で働くうえでは、メリットやデメリットがもちろんあります。

詳しくはこちらの記事でまとめているので、気になった方はチェックしてみましょう。

教育業界の“今後”はどうなる?

教育業界についての説明の中でもお伝えしていますが、現在までゆるやかに成長を続けている教育業界。

今後も伸びていくことが予想されてはいますが、少子化の影響により徐々に縮小していく可能性もある業界ではあります。

ただ、子ども向けのものも受験合格を目指した塾だけでなく、

  • プログラミング
  • STEAM教育
  • 探究

などといった新しいジャンルの習い事も出現し、人気を集めていることを見ても、まだまだ業界の活気は続いていくと言っていいでしょう。

他にも大人向けには、グローバル化に伴って必要とされるスキルを身につけるための英語学習や英会話の教室や、寿命が年々伸びていることもあり生涯学習にも注目が集まっています。

社員教育でもe-ラーニングが取り入れられるなどIT化も進んできているため、今後の発展が楽しみな業界だと言っていいでしょう。

なんだかますます教育業界に飛び込んでいきたくなってきたよ!

教育業界の今後の動向についてはこちらの記事でも詳しくご紹介しています。

教育業界の売上高ランキングトップ10

ここまで教育業界について話を聞いてきたけど、結局どんな企業があるの?

実は教育業界には、大きくシェアを握っている、ある大きな企業があるんです。
  • 1位:ベネッセホールディングス(売上高4,394億円)
  • 2位:学研ホールディングス(売上高1,070億円)
  • 3位:ヒューマンホールディングス(売上高843億円)
  • 4位:ナガセ(売上高456億円)
  • 5位:JPホールディングス(売上高292億円)
  • 6位:リソー教育(売上高244億円)
  • 7位:早稲田アカデミー(売上高238億円)
  • 8位:ライクキッズネクスト(売上高205億円)
  • 9位:TAC(売上高204億円)
  • 10位:東京個別指導学院(売上高203億円)

とにかく大きいベネッセホールディングスのシェア。

売上高も4,394億円と2位の学研ホールディングスの1,070億円を大きく引き離しています

3位以下に続く企業も近年、他の企業を買収したり合併してシェアを拡大してきたところが多く、再編の動きが目立っている業界です。

ここでは簡単にトップ10の企業について解説していきますね。

気になる企業があったらチェックしておきましょう。

10位:東京個別指導学院

ベネッセグループの個別指導塾が10位にランクイン。

1985年設立、2002年に上場した企業です。

個別の指導を中心とした教育事業を担い、東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・福岡を拠点とする東京指導学院の他、大阪・京都・兵庫を対象範囲とした関西個別指導学院。

インターネットを使った双方向型のオンライン個別指導のCCDnetも東京個別指導学院が運営しています。

9位:TAC

TACは、資格取得の専門予備校です。

運営会社は1980年に開設されたTAC株式会社です。

多種の国家試験の合格を目指す勉強をする学校で、いくつもの講座が開かれています。

2010年3月期については公務員分野の売上は前の年の90%の伸びになりました。

現在では、財務・会計分野や経営・財務分野に次ぐ売上があります。

8位:ライクキッズネクスト(現:ライクキッズ)

企業などに設置する事業所内保育所や公的保育所の運営、保育スタッフの育成などの事業を行うライクキッズ。

2019年10月にライクキッズネクスト株式会社から名前を変更し、ライクキッズ株式会社となりました。

始まりは1989年鎌倉市で設立した学習塾のフランチャイズを行う株式会社サクセスアカデミー。

現在は、人材派遣や紹介業を担うライクスタッフィング、介護保険事業の運営などを担うライクケアなどをまとめるグループ会社です。

7位:早稲田アカデミー

早稲田アカデミーは小中高生を対象とする進学塾の経営をしている企業です。

1975年7月には東京都杉並区にて小中学生対象の学習サークルを開始しました。

その後1976年の3月には名称を早稲田大学院生塾と変えて、本格的な学習塾として発足。

そこから発展を遂げて2015年の8月には茨城県内で小中学生対象の進学塾水戸アカデミーを運営する株式会社アカデミーの株式を取得して、完全子会社化を行いました。

6位:リソー教育

株式会社リソー教育は、首都圏では有名な学習塾トーマスを運営している企業です。

2000年 7月には、インターネットを使い完全個別指導を目指し始めました。

その後株式会社スクールツアーシップを設立しています。

それからも事業拡張や、株式分割が多く行われています。

5位:JPホールディングス

英称が同じJP HOLDINGSで、日本郵政グループの持株会社である日本郵政とは関係なかったのですが、郵便局の大きな空きスペースに保育所を運営することで、事業を共に行うことになりました。

2015年4月から、さいたま中央郵便局の敷地の中に認可保育園を始めています

アスクの名称で、保育所が160近くあり、保育所以外にも学童クラブや児童館も存在しています。

4位:ナガセ

東進ハイスクールや東進衛星予備校そして四谷大塚や早稲田塾にイトマンスイミングスクールなどの教育事業を行っています。

1971年3月に東京都三鷹市でナガセ進学教室を始めました。

2011年の3月にはアメリカEleutian社と提携して、オンラインでアメリカ在住の講師と、双方向トレーニングを可能なUSAスカイプ英会話講座を開講しています。

3位:ヒューマンホールディングス

ヒューマンホールディングス株式会社は教育事業のヒューマンアカデミー、人材事業のヒューマンリソシア、介護事業のヒューマンライフケアなどを傘下に持っている会社です。

2位:学研ホールディングス

学研ホールディングスの親会社は日本の教育事業や出版社を統括しています。

2009年10月に学習研究社から組織改編や社名変更を実施しています。

1位:ベネッセホールディングス

株式会社ベネッセコーポレーションは、通信教育、出版などの事業を行なう、岡山県に本社を置く日本の企業です。

このベネッセコーポレーションの親会社がベネッセホールディングスです。

参考:りくなび/業界動向SEARCH.COM「教育業界」

まとめ

教育業界って言われたら学校とか塾とかばかり思い浮かべていたけど、いろんな仕事や企業があるんだね。

「教育業界=塾」だけを思い浮かべていた人も、様々な仕事がある業界であることがわかったのではないでしょうか?

決して巨大な業界ではありませんが、少しずつ伸びてきている業界で、少子化にもめげず、大人対象のサービスを増やしたり、子ども向けも受験塾だけでなく時代に即した教育サービスがどんどん出てきたりしています

  • 教えるのが好き
  • 人と関わるのが好き
  • 毎日同じではなく、新しいことに挑戦していきたい

という人は、教育業界を目指してみてはいかがでしょうか?

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UZUZには、実際に教育業界経験者のキャリアカウンセラーも在籍しているので、リアルなお話をご提供できますよ!

この記事に登場したキャリアカウンセラー

川畑 翔太郎
「第二の就活」を運営する株式会社UZUZの専務取締役。九州大学にて機械航空工学を専攻し、住宅設備メーカーINAX(現:LIXIL)に入社後、キャリアチェンジのためにUZUZの立ち上げに参画。

現在はキャリアカウンセラーだけでなく、ウズウズカレッジ運営や企業ブランディングを担当し、累計1,000名以上の就活サポートを実施している。

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