20代の第二新卒・既卒・フリーター向け就職/転職サイト

アフターコロナの就職/転職はお任せあれ!
テレビ通話・お電話でのキャリア相談を実施しています

人事に聞いた!使えない第二新卒の特徴TOP5と使えると思わせるコツ

使えない第二新卒が怒られている様子

会社を早期離職したら世間一般的に“使えない人間”って思われちゃうの?

新卒で入社した会社を3年以内に辞めてしまう第二新卒の方から、そのような相談を受けることがよくあります。「第二新卒は使えないって噂を聞いたんですけど、どうすればいいですか」って。

私はいつもこのように回答しています。

“あなたが使える人間”だと面接官に思ってもらえばいいんです。

え~そんなの可能?

まずは、どのような人が使えない人間なのかを知り、そこからどういう人が求められているのかを考えて面接の回答を準備すれば、あなたが使えない人間だと思われることはありません。

この記事では面接で「この人、使えないな」と思わせないための面接対策・コツについて解説していきます。

この記事のサマリー

  • 使えない第二新卒の特徴
  • “使えない人”のレッテルを貼られる面接の回答とは?
  • 面接で「この人、使える」と思ってもらうための面接対策
  • 第二新卒の就活では転職エージェントの利用が賢明

ダメな例・パターンを知って、そこから“使える第二新卒”と思ってもらうための対策を考えていきます!

第二新卒の転職なら「ウズキャリ」の利用がおすすめ!

ウズキャリのおすすめPOINT

  • 紹介する求人はブラック企業を徹底排除しているので安心
  • 大手優良企業の求人も多数保有!
  • 書類・面接対策、キャリアアドバイスなどのサポートが完全無料
  • 求人が増える7月・8月入社を目指すなら今がチャンス!

企業の採用担当・人事・現場に聞いてみた「使えない第二新卒ランキング」

「この人、使えないな」と思われる第二新卒者にはどのような特徴があるのでしょうか。

ウズキャリ独自で調査を実施し、実際に採用担当者や現場で一緒に働いている先輩社員にアンケートをとりました!

うわ!そういう一次情報って調べても出てこないからめっちゃ有難い~!!

現場の生の声を拾っているので信ぴょう性が高く、参考になると思います。それでは使えない第二新卒の特徴ランキングをご紹介しましょう。

5位:ミスを他人のせいにする

間違いを指摘しても「でも」「いや」「しかし」と言い訳ばかりしてしまう。

ミスを自分のこととして捉えられず、他人のせいにしてしまう人です。

先輩や上司から何か指摘された場合は、まず素直に受け入れ謝る姿勢が重要。

自分の非を一度認めた上で、何か事情があった場合は説明するといいです。

4位:他人を批判しがち、ネガティブ

同僚や上司、会社のことを悪く言ったり、ネガティブな意見ばかり述べる人は敬遠されてしまいます。

成果を出しているわけでもない、入社間もない社員が文句を垂れても、「生意気」「口だけ」と思われてしまいます。

愚痴を述べる前にまずは会社で認められる存在になれるよう、努力すべきですよね。

また、ネガティブ思考やネガティブな態度は周りに良い影響を与えないのでよくありません。

3位:素直さや協調性がない

会社が第二新卒を採用する理由の一つに“素直さ”が挙げられます。

まだ若くて社会に揉まれていない第二新卒の実直で従順な部分が評価されているのです。

素直さに欠けてしまうと“第二新卒としての魅力に欠けてしまう”ともいえます。

また、協調性があることもとても大事

会社内で良好な人間関係を築いていけなければ、長期働くことは難しいからです。

2位:自ら学ぼうという姿勢がない、自ら考えても行動できない

自分で考えずに「これはどうするんですか」「どうしたらいいですか」と答えを求める人。

少し調べれば分かるようなことまで聞いてしまうのはNGです。

一通り調べたけど分からない場合は、まず自分で考えて「私はこう思うのですが合っていますか」「このようにしたらいいと思うのですが、いいですか」という聞き方にするといい。

また、机の上で考えるだけではダメです。

考えたことを実行できる行動力も重要になります。

1位:コミュニケーションが取れない

この第二新卒使えないな……と思われてしまう特徴の第1位は、“コミュニケーション能力の低い人”です。

例えば、

  • 文章を暗記しないと人前で話せない
  • 何か質問をしても「はい」「いいえ」で会話が終わってしまう
  • 敬語が使えない
  • 質問に対する回答がずれている

という人はコミュニケーション能力が低いと判断されてしまいます。

意思疎通がきちんとできなければ安心して仕事を任せられません。

でもさ、コミュニケーション能力が低かったらどうしたらいいの?簡単に改善できるもんじゃないでしょ?

本人の心構えや努力次第でコミュニケーション能力をアップさせることは可能です。これについては次の項目で詳しく解説しますね。

企業が欲しい第二新卒の特徴3つ

使えないと思われる第二新卒の特徴は分かったけど、逆にどういう第二新卒を企業や採用担当・現場の人は求めているの?

先ほどの使えない特徴からどんな人を求めているのかが分かります。

採用担当者から「この人を採用したい!」と思ってもらうには、以下の3つが重要になります。

  1. コミュニケーション能力が高い
  2. 自分で考え、自ら行動できる
  3. 素直で協調性がある

それぞれ説明していきますね。

1.コミュニケーション能力が高い

企業で働く場合、どんな職種においてもコミュニケーション能力は必須です。

コミュニケーション能力を高めるには、日頃から以下のことを意識するようにしましょう。

相手に関心を持つ
関心を持たなければ会話が弾まない。会話を広げるためには相手に関心・興味を持つことが一番。
相手が気持ち良く話せるよう聞く姿勢にも意識を向ける
腕組をしたり、目を合わさないで話をするのはNG。姿勢良く笑顔を心がけ、リアクションもとるようにする。愛想の良さは大きなアドバンテージに
自分の言いたいことは主張する
意見を求められた時に、「どっちでもいい」「何でもいい」と答えると自分の意見を主張できないコミュニケーション能力の低い人間だと思われてしまう。自分の意志・考えは持って、主張すべき時は主張することが大切。

これだけ聞くと簡単そうなんだけどな~実践すると難しいんだよな。

これらのことを意識して会話すれば少しずつ上達しますよ!
あなたの周りにいるコミュニケーション能力の高い人を観察してマネしてみるのもアリです。

2.自分で考え、自ら行動できる

「言われたことを言われた通りにできる」だけではダメ。
指示待ち人間になってしまうといつまでも成長できません。

指示待ち人間にならないためには、以下を気をつけることが大切。

  • 仕事をする時に、他に一緒にできることはないか考える
  • やるべきことに優先順位をつけて取りかかる
  • 自分で考えたものの、困ったことや分からないことがあれば、助けを求める

優柔不断な人、積極性に欠ける人は指示待ちに陥りやすいです。

常に、自ら考え、行動できるよう意識しましょう。

3.素直で協調性がある

前述した通り、素直さや協調性は会社の中で上手くやっていく上で不可欠。

例えば何かミスをしてしまった時は、素直に謝って同じ過ちを繰り返さないように努力しましょう。

逆ギレはもってのほか。

ただ、指摘を素直に受け入れるのはいいのですが、落ち込みすぎてしまうのも良くありません。

若者ならではのポジティブな姿勢と共に謙虚で素直な人材が求められます。

素直さがあれば、色々なことを吸収していけます。向上心を持って仕事に取り組めば、会社で活躍できる人材になれるでしょう。

面接で「使えない第二新卒」と思われる4つの回答

ここまでは、現場でどんな人が“使えない”と思われるのかについて解説してきました。

ただ、面接の中でも「この人はうちの会社で使える人材かどうか」を採用担当者は常に見分けています。

面接で、“うわ~この人使えない”って思われないようにしないとね!!!どんな所に気をつけたらいい?

基本的には先ほどのランキングの特徴に当てはまらないようにすることが大事ですね。
  • 1位:コミュニケーションが取れない
  • 2位:自ら学ぼうという姿勢がない、自ら考えても行動できない
  • 3位:素直さや協調性がない
  • 4位:他人を批判しがち、ネガティブ
  • 5位:ミスを他人のせいにする

(1)退職理由を周りのせいにする・ネガティブ思考

事実を述べるなら退職理由を変えることはできないでしょ?

そうですね。ただ、退職理由を述べる時にその人の性格や考えが表れます。ここで気をつけないといけないのは伝え方

同じ事実でもネガティブに捉えるのかポジティブなのか……どのように受け止めているのかを知ることで面接官はその人がどういう人なのかを判断します。

例えば、前職の給与が低すぎて退職してしまった場合。

「給与が低すぎてやりがいを感じられなかったから」

と答えるのはNGです。

給与が低いことは入社前の条件提示で分かっていたこと。

一度受け入れたのに「やっぱり嫌だ」と主張していることになり、「無責任」「他責傾向にある」と捉えられてしまいます。

おっと、まさに“ミスを他人のせいにする”に該当しちゃうね。

その通り。その場合は、以下のような「自分の非も認めつつ、ネガティブな内容をポジティブに変換した退職理由」を伝えられると良いですね。
「前職では自分の営業成績が給与に反映されなかったため、実力を評価してくれる給与体系の企業で働きたいと思うようになりました。もちろん前職で給与について事前にもう少し調べておくべきだった点については反省しております」

なるほどね。でも一人一人退職理由は違うし、どうすればマイナスイメージを与えずに伝えられるか考えるのってめっちゃ難しい!

それについては次の項目でさらに詳しく解説します。

(2)今の会社を辞められるなら、どの会社でも良い感がある

退職理由についてはきちんと答えられるのに志望動機が薄っぺらいと、

  • 「この人、本当にうちに来たいの?」
  • 「今の会社、辞めたいだけなんじゃない?」
  • 「うちじゃなくてもよくない?」

と思われてしまいます。

重要なのはその会社で何を学び、どのように活躍したいかを具体的に考えられているか。

“自ら学ぶ姿勢”をアピールしなきゃだね!積極性に欠けると使えない人間のレッテルを貼られてしまうし……。

そうならないためには、あなたがその会社で働く目的を明確にしておく必要があります。

例えば、あなたの人生の目標の一つが“グローバルな人材になること”だとしましょう。

「御社で働くことでグローバルな人材として成長でき、私の語学力をさらに伸ばせると思っております。御社の海外事業部門の○○をさらに展開させたいと考えています。」

このように伝えると、入社してからのアクションが伝わりやすいですよね。

さらに、

「今そのために英会話のスクールでビジネス英語を磨いています」

といった自ら積極的に学んでいる姿勢をアピールできるとプラス評価に。

(3)質問に対して回答がずれる

質問に対して回答がずれてしまうのは、コミュニケーション能力の問題です。

でも緊張していると頭が真っ白になって自分でも何話しているのか分からなくなってしまうことってあると思うんだよね。

それは訓練すれば大丈夫!想定される質問の回答をあらかじめ準備してスラスラ話せるようにしておけば、回答に困って焦ることはありません。

一方で、質問に対してずれた回答ばかりしていると、「地頭が悪いのでは?」と採用を見送られる危険性が。

回答がずれないようにするためには、質問内容を正確に把握することです。

万が一質問を理解できない時は、理解したフリをしないで「○○ということで合っていますか。」と自分の言葉で置き換えて、面接官に確認するといいです。

いつも早く何か答えないと!って焦っちゃうんだよね~。

しばらく黙り込んでしまうのは良くありませんが、沈黙を恐れて適当に答えるのはダメです。

「そうですね~」と言いながら、自分の中で回答を整理する時間を設けるといいです。

(4)回答に一貫性がない

回答の一貫性はさっきのランキングには当てはまらないよね?

そうですね。ただ、誠実な人間が求められるというのはある意味当たり前のことです。

回答に一貫性がないと、「嘘をついているんじゃないか」「適当に回答しているのかな」と面接官から思われてしまいます。

誠意や誠実性に欠けている人とは一緒に働きたくありませんよね?

でも本人は一生懸命答えていても、そう思われてしまうケースもありそう。どうしたらいいのかな?

そうですね。確かに面接官の中には似たような質問を色々な言い回しで問いかけて本心や一貫性を探る人がいます。

自分の考え、意見をブレないようにするためには「就職活動の軸」をきちんと定めることが重要です。

例えば、以下など。

  • 海外事業に携わってグローバルに活躍したい
  • 専門性の高い手に職がつく仕事に就きたい
  • 地元の人々に密着した仕事で地域貢献がしたい

常に質問の回答を考える時は、あなたが定める就職活動の軸からズレていないかを意識するようにしましょう。

面接で「使える第二新卒」と思わせるコツ

実際に面接で「おっ、この子使えるな」って思われるには、何かコツとかある~?

それでは、面接でよく聞かれる質問を基に実際にどのように回答すればいいのか説明していきますね。

1点注意ですが「使える人」と思われたいがために、作り話や嘘を述べるのは絶対NGです!!

ここでは伝え方のコツを中心に伝授していきます。

コツ1.自己紹介・自己PR編

「この人、できるな!」と思ってもらうには、話し方が重要です。

論理的に話すことを心がけましょう。

ろ、ろんりてき?そんなの頭のいい人しか無理じゃ~ん!

難しい言葉を並べたり、知識をひけらかすことが論理的な話し方ではありません。
順序だてて相手に分かりやすく伝えることが重要。

誰でも論理的に話せる方法があります。

なに~?教えて~!!

それはテンプレートを用いる方法です。

自己紹介の場合は以下のテンプレートを用いて自己紹介文を作ってみましょう。

  1. タイトル
  2. 前置き
  3. 課題(問題)+決意
  4. 具体的な解決策2~3個
  5. 結果
  6. タイトルを繰り返す

このような流れでまずは自己紹介を作成し、スラスラ笑顔で話せる練習をすれば、
「この人、できる」と思ってもらえるでしょう。

なるほど~でも型にはめちゃったら不自然にならない?

棒読みにならないように気をつければOK。頭でストーリーの映像を思い出しながら話すといいです。

コツ2.退職理由編

面接の中でも退職理由は非常に重要

人生の一大決心をする際、あなたが何を考えていたのか知りたいのです。

面接官はいずれの質問においても、

  • ウチに入社してすぐ辞めないか
  • ウチで活躍してくれるのか

という視点であなたを採用するか見極めています。

退職理由なんて人それぞれだし、テンプレートは使えないよね。どうやって考えたらいいんだろう……。

同じ事実でも伝え方次第で印象が大きく変わります。退職理由は人それぞれですが、実は根本の原因を辿ると数パターンなんですよね。中でも多い、「人間関係が原因」に絞って退職理由の回答方法を教えます!

あなたの退職理由によってネガティブなイメージを与えないようにするには、面接官に「その理由だったら辞めても仕方ないね」と思ってもらうこと。

例えばパワハラという人間関係が原因で退職を選んだ場合は、単純に「パワハラがひどいから辞めた」ではなく、

  • パワハラによって仕事に支障をきたしていた
  • 体調を壊してしまった

というマイナス影響を伝えるといいです。

ただ、それが原因ですぐに辞めてしまった場合は「忍耐強さに欠けるのでは?」「ウチへ入社してもまたすぐに辞めてしまうのでは?」と思われてしまいます。

そのため、そんな環境下でもあなたが残した実績や「自分の中で目標を決めてそこまで頑張った」という辛抱強さをアピールするといいです。

なるほどね~それは仕方ないって納得してもらえる退職理由にすること、短期離職の中でも頑張ったことを盛り込むといいんだね!

コツ3.志望動機編

志望動機を考える時に最も重要なのは、

  • あなたが大事にしていること
  • 会社が大事にしていること

これらが一致する部分を伝えるのがポイント。

え~でもそんなの簡単に見つかる?

以下の手順に従って探すといいです。
  1. 志望動機・志望する業界で働くあなたのメリット
  2. 会社が大事にしていること(会社のメリット)を知る
  3. これらを結びつける

この手順を踏んで志望動機を作成すれば、説得力のある志望動機になるだけでなく、あなた自身が納得しながら志望動機を作成できるので入社後のミスマッチを減らすことにもつながります

それは一石二鳥!でも会社のメリットって具体的に何?どうやって探したらいい?

会社がどんな人を採用したいと考えているのか」「どんな人を採用すれば会社側にメリットがあるのか」ということです。

会社のメリットを知るには、働いている人に直接聞くのが一番ですね。

生の声を聞いて大変な面も知った上で「入社したい」という意志を伝えると、説得力がアップします。

あとはIR情報で今後の事業展開などについて調べるといいです。

これらを結びつけて志望動機にします。

例えば、ITエンジニアを目指している場合、

「私は手に職をつけ自分を成長させられるITエンジニアを志望しています。御社には○○という研修制度があり、入社後も学べる環境が整っているところに魅力を感じました。」

という志望動機にすると、あなたのメリットと会社のメリットが一致していることがわかりますよね。

コツ4.逆質問編

逆質問って絶対にしないとダメなの?質問が無ければ、正直に無いって言うのもアリ?

逆質問は、あなたが本当に疑問に思っていることを聞いたり、その会社に興味があることをアピールできる場。

「質問はありません」と答えてしまうと「ウチに興味がないのかな」と思われてしまって非常にもったいないです!

面接官の逆質問の意図としては、

  1. 意欲を知りたい
  2. その企業の魅力づけをしたい

の2つが挙げられます。

これらの狙いに応えられる質問がいいですね。

例えば意欲をアピールするために、

「現在○○の勉強をしております。さらに御社で活躍するために何か取得しておいた方がいい資格はありますか?」

などと質問すれば、積極性があって好印象。

また、企業の魅力づけができる質問を用意するのもいいですね。

例えば、

「御社のIR情報で○○の新規事業に注力していくとのことでしたが、私もその事業に非常に興味があります。私が入社後携わることも可能でしょうか」

と質問をすれば、面接官はその新規事業の魅力についてさらに詳しく説明してくれるでしょう。

また、あなたが企業研究をきちんとしていることも伝わり、良い印象を与えられます。

なるほど!面接官の質問の意図を汲んで逆質問の準備をするといいのか!

面接に向けて3~4つ用意しておくといいです。

第二新卒の転職には転職エージェントの利用がおすすめ

使える人って思われるためのコツは分かったし、面接に向けて準備しようと思うんだけど、本当に自分が考えた回答が良いのか自信が持てないんだよね。

それなら転職エージェントの利用がおすすめです。
転職エージェントとは、求職者が無事に就職するために必要なサポートを提供してくれる機関です。履歴書の添削はもちろん、転職に関するアドバイスや面接対策までしてくれますよ。

ただし、どの転職エージェントでもいいわけではありません。

第二新卒は“第二新卒に特化したエージェント”を利用しましょう。

転職エージェントを利用するメリット

転職エージェントを利用することで得られるメリットはたくさんあります。

中でも大きなメリットは以下の4つ。

プロのキャリアカウンセラーによるサポート
就職支援のノウハウを持ったプロのキャリアカウンセラーが、履歴書添削・面接対策・企業選びなど、就職活動に関わる様々なアドバイスをくれます。
あなたの適性を見て企業を紹介してくれる
エージェントには豊富な求人がありますが、その中からあなたの性格や経歴・適性を見てあなたにマッチする企業を紹介してくれます。
企業とのやり取りを代行してくれる
応募や面接日程の調整などはキャリアカウンセラーが代行してくれるので安心です。
書類選考の通過率が高まる
エージェントと企業の信頼関係があるため、あなたが個人で応募するよりもエージェントの後ろ盾がある方が書類選考の通過率がアップするのです。

ありがたい~至れり尽くせりだ……エージェントの存在なんて知らなかったから全部自分でやらないといけないと思っていたけど、第二新卒ってエージェントを利用できるからラッキーだね!

上手く転職エージェントを利用して、是非就活を有利に進めてもらいたいです。

この記事のまとめ

使えない人間と思われたらどうしようって漠然とした不安を抱えていたけど、使えない第二新卒の基準が分かったから不安は無くなった!

それはいいことですね。「他責傾向」「ネガティブな言動」「積極性に欠ける」といった態度は現場で”使えない人”と思われてしまいます。

また、コミュニケーション能力は、必須ですので今から鍛えておくといいです。

特に面接対策では、あらかじめ想定される質問の回答の準備は必ずしておきましょう。

この時、質問の意図を考えるのがポイント

いずれの質問においても面接官は「すぐに辞めないか」「あなたが長期活躍してくれるか」という点をチェックしています。

これらを押さえて回答を作成し、スラスラ話せるようになるまで練習すれば面接は上手くいくでしょう。

一人で不安な場合は是非、ウズキャリにご相談ください。

第二新卒の転職なら「ウズキャリ」の利用がおすすめ!

ウズキャリのおすすめPOINT

  • 紹介する求人はブラック企業を徹底排除しているので安心
  • 大手優良企業の求人も多数保有!
  • 書類・面接対策、キャリアアドバイスなどのサポートが完全無料
  • 求人が増える7月・8月入社を目指すなら今がチャンス!

UZUZってなんなの??

みなさん、はじめまして! 「第二の就活」を運営している「UZUZ」といいます。

私たちは20代に特化した就職・転職エージェント

  • 経歴だけで判断しない“あなたの強み”が活かせる求人紹介
  • プロだからわかる就活情報の提供
  • あなただけのオーダメイド面接対策

などなど、モットーは“手厚すぎる就活サポート”です。
内定をゴールにせず「就職後も生き生きと働けること」を大切に年間約15,000人のキャリア相談に乗っています。

おかげさまで創業以来

  • 書類選考通過率87%以上
  • 就職・転職成功率86%以上
  • 入社後の定着率95%以上
UZUZってなんなの??

業界でも高い数字を維持することができています!

もし今あなたが就職や転職に悩みを抱えているならぜひ私たちにお手伝いさせてもらえませんか?

どんなことでも、全力でサポートいたします!

通常ボタン(PC)

通常ボタン(SP)

Page Top