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第二新卒はやばいの?その実態と転職成功のためのポイント・注意点

上司から怒られる第二新卒の女性
この記事は、人材紹介会社社長の岡本が監修しました。
岡本のプロフィールはコチラ

ねぇねぇ、第二新卒で転職するのってやばいの?
ていうか第二新卒ってやばいの??

えっ、何?急にどうしたの??

就活をしたことがある人であれば一度は見たこと、聞いたことのある「第二新卒」という言葉。

実は第二新卒の明確な定義というものはのはないのですが、第二新卒は学校を卒業してから約3年以内の人で、なおかつ就業経験がある人を指すことが一般的です。

今この記事を読んでいるあなたは、ひょっとすると「第二新卒」というキーワードで検索をかけたところ、「第二新卒 やばい」という検索予測を見てしまったのではないでしょうか?

な、なんでバレたの!?

第二新卒はなぜ「やばい」という言葉とセットになってしまっているのでしょうか?

この記事では、そんなモヤモヤに迫るべく、第二新卒にまつわる情報を集めてみました!

この記事のまとめ

  • 第二新卒で転職することがやばいのではなく、過去に「やばい第二新卒」がいたので「第二新卒 やばい」という噂が広まった
  • コロナ禍ということもあり、第二新卒の就活市場も先行きが不透明
  • 第二新卒にメリットを感じている企業も多い
  • 第二新卒は転職先が決まるまで離職しない、離職した人は一日でも早く転職する

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第二新卒で転職するのがやばいという噂は本当?

ねぇ!第二新卒ってやばいの??本当のことを話して!!

いやちょっと待って!さっきからどうしたんですか?別にやばくないですって!!

「第二新卒」とGoogle検索をかけると「転職」や「いつまで」といったキーワードと並んで、「やばい」「厳しい」「難しい」といった何やらネガティブなキーワードが出てきませんでしたか??

まず結論から言うと、第二新卒は「やばい」存在ではありません!

最近では大手企業でも「第二新卒枠」というものを設けて募集を行っていたり、求人サイトなどでも「第二新卒」で絞り込み検索ができるほど、社会的に認められている存在です。

ではなぜ「やばい」といった噂が出てきてしまうのでしょうか?

第二新卒で転職すること自体は全くやばくないですが……。

ですが!?

私が同業者の人たちから聞いた話によると、実際に過去には「ちょっとやばい」第二新卒の方はいたみたいですね……。

企業から見たやばい第二新卒の実態

第二新卒が「やばい」と噂される理由は、やはり「第二新卒=短期離職」という点にカギがあるようです。

短期離職と一口に言っても、

  • 新卒入社した会社が超絶ブラック企業だった
  • 介護など家庭の事情で退職せざるを得なくなってしまった
  • 全く異なる業界で働きたくなり、若いうちに転職してしまいたかった

などなど、理由は人それぞれ。

しかし、中には企業側から「やばい認定」されてしまうような理由で短期離職してしまう第二新卒もいるようです。

では、実際にはどんな「やばい第二新卒」がいたのでしょうか?

以下では、実際に企業の採用担当やエージェントに聞いた「やばい第二新卒」のエピソードをピックアップしてご紹介します!

こんな第二新卒は嫌だ!(実話)

  • 入社後しばらくして「会社の建物が古くてモチベーションが上がらない」という理由で離職してしまった
  • 営業職として入社したが「営業は人と話せる仕事だと思っていたのに、実際は物を売ることが仕事だった。想像してた営業の仕事とギャップがありすぎる」という意味不明な理由で短期離職した
  • プライドが高く「自分はこの会社で満足できるような人間ではない!」と言い放ち、すぐに離職していった(なお、その後転職はできなかった模様)
  • 面談時にタバコを吸いはじめる。返事が単語のみ。語尾が全て「~っすねえ」

う~ん、どれもクセが強すぎる!ていうかやばい!!

おそらく、このような一部の「やばい第二新卒」の話がどんどん広がり「第二新卒=やばい」という噂に発展してしまったようですね。

2021現在の第二新卒向け求人情報について

「第二新卒」と「やばい」の関係性がわかってちょっとホッとしたよ……。ところで第二新卒が転職することは本当にやばくはないの??

コロナ禍ということもあってそこは気にになるところですよね!

現在転職を考えている第二新卒の人にとって、この2020~2021年の不景気における就活事情は非常に気になるところかと思います。

実際、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が深刻化し始めた2020年3月頃から、求人の数は一気に減り始めました。

オリンピックが延期されたことなどもあり、一時期はかなり減ってしまった求人ですが、2021年7月現在、その後求人の数は少しずつ回復傾向にあります。

大手企業の中には「他社の採用活動を鈍化している今こそがより優秀な人材を確保できるチャンス!」とばかりに、コロナ禍以前よりも採用を強化しているケースも。

また、採用活動が回復傾向にある企業の特徴としては、IT企業や建設業など、もともと慢性的な人手不足に陥っていた業界が多いようです。

ちなみに、リーマンショックなど過去に景気が悪化した際の就活市場の動きから推測するに、景気が悪化すると大手企業でさえ求人は減少します。

また、不景気になると、企業はなるべく即戦力を求めようとするため、未経験者が多い20代の向けの求人も絞られてしまうのです。

このように、就活市場は景気の動向によってかなり短いスパンで変動していくため、特に先が見えないこのコロナ禍においては、求人の動きを常にチェックしていく必要があるでしょう。

現在は就活市場も不安定な状態なので、離職していない第二新卒は離職をせずに転職活動を進めた方が良いですね。離職してしまっている人は、今後さらに求人が減る可能性もあるので、より活発に就活をすすめましょう!

企業が第二新卒を採用するメリット

第二新卒=短期離職した人っていうのは事実だと思うし、それって採用する側にとっては不安要素だよね?それなのになんで第二新卒を採用しようとする企業があるの??

第二新卒は就業経験はあるものの、基本的に3年以上のキャリアはないため、企業にとっては即戦力としても扱いにくい存在のはずです。

しかしながら、第二新卒を採用しようという企業が増えているのはなぜなのか?

ここからはその答えについて探ってみましょう!

企業のメリット1:新卒採用で採用しきれなかった若手人員の補填

企業が新卒採用で若い人材を確保したがる理由の裏には、

  • 他社での勤務経験がないため自社のカラーに染めやすい
  • 企業の若返りのためになるべく若い人材を採用したい
  • 即戦力にならなくても教育して長く働き続けて欲しい

といった想いがあります。

しかし近年は少子高齢化によって採用計画通りに新卒を採用できない企業も少なくありません。

そこで注目されるのが第二新卒の存在。

第二新卒は、新卒に近い年齢かつ、前職での在職期間が短く、自社のカラーにも染めやすいという特徴があります。

そのため、最近では新卒採用で計画していた数の人員を確保できなかった場合に、第二新卒を採用しようという企業が増えているのです。

また、第二新卒は皆必ず一度はどこかの企業に採用されたという実績があります。

当然「短期離職をしている=またすぐに辞めるかもしれない」という疑念はありますが、一方で企業にとって第二新卒は「直近で一定のレベルの選考をクリアしてきた人」という安心感が持てる存在でもあるのです。

企業のメリット2:採用にかけるコストが抑えられる

新卒採用では、企業はより優秀な学生を集めるために、魅力的な新卒採用専用ページやパンフレットを作ったり、会社説明会や選考を何度も行うなど、時間と労力、そしてお金をかける必要があります。

採用活動は企業にとっては一種の投資ですので、やはり資金のある企業ほど採用にコストをかけることが可能です。

また、採用後には専門の講師を招いて研修を行うなど、さらにコストがかかります。

しかし、例えばベンチャー企業など、資金に十分な余裕のない中小企業では、採用や教育のためにコストをかけるということがあまりできません。

そのため、新卒採用よりも比較的容易に応募者が集まりやすく、さらに社会人としての基本的なマナーをすでに身に付けている第二新卒をターゲットにするのです。

第二新卒は「一度就職した」ってことだから、社会人のマナーや社会人基礎力は身についているから、育成のコストカットになるのか!

さらにまだまだ若手なので、給与が安いというのも採用する上でのコストカットにつながります。

第二新卒の場合は、即戦力になることは少ないですが、基本的なビジネスマナーは身に付けつつも、新卒と同程度の年収で採用することが可能ですので、若手が欲しい企業にとっては重宝する存在なのです。

企業が採用したい第二新卒の特徴3つ

第二新卒って企業にとっては結構「ちょうどいい存在」でもあることがわかったよ!

そうなんです。先にご紹介した「やばい第二新卒」はレアケースなんですよ!

企業に敬遠される第二新卒の例は先にご紹介したとおりですが、企業側が反対の意味で「やばい!採用したい!」と思う第二新卒とはどんな人なのでしょうか?

ここからは、採用されやすい第二新卒の特徴をご紹介します。

特徴1.退職理由がポジティブで、転職理由と繋がっている

退職理由がポジティブって簡単に言うけど、結構難しくない!?

第二新卒の転職で常に付きまとうのが「またすぐに辞めてしまうのでは?」という企業側からの疑いの目です。

第二新卒である以上、短期離職になってしまうことは避けられませんので、たとえ疑念を向けられていたとしても、少しでも退職理由をポジティブなものとしてアピールすることが大切です。

えー!でも会社側に非があることだってあるよね?

たとえ離職した理由の大部分が会社側にあったとしても、一度その会社に入社しようと決めたのは他ならぬあなた自身。

ですので、「100%自分は悪くない」という考えは改めましょう。

まずは退職理由を他責にせず、自分にも非があったという受け止め方をすること。

そして、その退職理由から学んだことを、今回の転職へと繋ぐことができると、自然と退職理由をポジティブなものに変えることができるはずです。

具体的には、次のような手順で退職理由と転職理由を繋げて流れを作り、ひとつのストーリーとしてまとめましょう。

退職理由と転職理由をストーリーにする方法

  1. 短期離職することになった理由を素直に説明する(他責オンリーはNG)
  2. その時に感じたことをありのまま伝える(悪口ベースはNG)
  3. 自分を客観視してみて、どのように感じたかを伝える
  4. 前職(現職)での経験や、離職するにあたり感じたことを今後どう活かしたいと考えているかを伝える
  5. 志望する会社では4のことがどのように活かせると考えているかを伝える

なんだか無理矢理に話を作ってる感が出ちゃわないか心配……。

全てのことは本当に繋がっていますから、ポジティブを意識して考えれば大丈夫!面接官は「失敗を今後の行動に活かせる人か」を見ています!

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特徴2.一定の結果を前職でも出している

第二新卒で転職をする場合、基本的には3年以内の短期離職をすることになります。

そのため、第二新卒が転職時に前職で一定の結果を残せている、ということはそう簡単なことではないでしょう。

実際「とりあえず3年は働け」とか言われたりするしねぇ~。

また、第二新卒の場合は「ポテンシャル採用」されることがほとんどで、実際に企業側はそこまでの実績は求めていません。

とはいえ、面接時に「この人は前職での経験から何も得られていないんだな」と思われてしまっては、そのポテンシャル採用すらしてもらえません。

たとえ大きな結果は出せなくても、

  • 入社前は初対面の人と話すこともままならかったが、今では相手のトーンに合わせて会話ができるようになった
  • 自慢できるような数ではないが、先輩の同行なしで契約がとれるようになった
  • パソコンが全くできなかったが、一人で資料を作れるようになった

など、短期間でも成長できたことをアピールできるようになっておくことが大切です。

まだ離職していない人であれば、面接の場面をイメージしながら、今日から少しでも何らかの学びを得たり結果が出せるように仕事に取り組みましょう。

また、既に離職してしまっている人は、前職で得たものはないか、小さなことでも良いので思い出し、一度紙に書き出すなどしてまとめてみるといいでしょう。

特徴3.社会人の基礎的なマナーが備わっている

先ほど「企業が第二新卒を採用するメリット」でもお伝えしたとおり、企業側は第二新卒に対して「社会人の基礎的なマナーが備わっている」ということを期待していることが少なくありません。

特にベンチャーなどの中小企業では、大手企業のようにビジネスマナー研修を行うための講師を招いたり、研修合宿を行なったりするような時間的・資金的な余裕がないことの方が多いでしょう。

そのため、社会人としての基礎的なマナーやビジネススキルが備わっている第二新卒は、企業にとっては魅力的な存在なのです。

でも基礎的なマナーやビジネススキルがが身に付いてるかどうかなんて、選考の過程だけでわかるかな?

ビジネスマナーや社会人としての自覚を持つにはある一定の期間が必要です。

「社会人としての基礎的なマナーやビジネススキルが身に付いている」と企業側に思ってもらうためには、次の新入社員が入ってくるタイミングの1年程度の在職期間は欲しいところです。

入社後すぐに「転職したい」と考えたとしても、すぐに離職してしまうのはその後の転職には非常に不利に働いてしまいます。

「このままだと心身のバランスを崩してしまう」「就職先が誰から見てもブラック企業だった」といった状況でない限り、超短期離職は避けたいところです。

第二新卒の転職成功のPOINTと注意点

第二新卒の転職はやばくない!だから絶対に転職を成功させたいっ!!

第二新卒を求めている企業は確実に存在します!ネット上の噂やイメージに惑わされずに転職を成功させましょう!

第二新卒がネガティブなイメージを持たれやすいことは事実ですが、一方で、第二新卒であることをポジティブに捉え、第二新卒を歓迎する企業があることも事実です。

ただし、第二新卒の転職を成功させるためには、ポイントを押さえた就活をすることが重要です。

ここからは、第二新卒が就活をする際に注意しておきたいポイント・注意点についてご紹介します!

1.次の職場が決まるまで今の会社を辞めないこと

まず結論からいうと、現在在職中の人は、転職先が決まるまでは絶対に今の会社は辞めないようにしましょう。

大きな理由としては3つ。

1つめの理由は、今離職してしまうと、離職した次の日からは「無職=空白期間」となるからです。

転職先が決まるまでの日数が長くなればなるほど、あなたの「空白期間」も長くなり、就活はどんどん厳しいものになっていきます。

はいはい、面接で「会社辞めてから今までは何してたの?」とか聞かれるやつでしょ。

また、空白期間の間は収入もストップしてしまうため、転職先が決まらないと次第に焦りも生じ、正常な判断ができなくなってしまいます。

2つめの理由は、現在のコロナ禍において、景気がさら悪化していくことも考えられるという点です。

もちろんワクチン接種の拡大などにより好転する可能性がありますが、先が不透明な状態で、転職先が決まる前に離職することは大変危険です。

3つめの理由は、転職先が決まるまでの間に、現在の職場で実績を積むことができるからです。

具体的に何か結果を残すことができなくても、今の職場で学べることはあるはずですし、面接時のことをイメージしながら働いた方が、面接時によりリアリティのある話ができるのではないでしょうか。

また、在職期間は1ヶ月でも長いほうが「またすぐ辞めるんじゃないの?」というネガティブな印象が軽減されるというメリットもあります。

すでに退職している場合は、今すぐに転職活動をすること

さまざまな理由から「転職先が決まる前に離職してしまった」という人もいるかと思います。

離職してしまった事実はもう変えることはできませんので、ここは気持ちを切り替えて、1日でも早く転職できるように就活に励みましょう。

というのも、繰り返しにはなりますが、コロナ禍の今、今後景気がさらに悪化し、求人数が急激に減少傾向に転じてしまう可能性も捨てきれないからです。

また、先にお伝えしたとおり、空白期間が長くなればなるほど就活には不利になります。

「次に転職するならこんな会社がいい」といった希望は当然あると思いますし、これ以上短期転職を繰り返さないためにも、次は可能な限り自分に合った職場に就職するべきです。

とはいえ、こだわりすぎるのも禁物です!!

まずは転職先に求めることに優先順位を付け、「これだけは譲れない」というポイントを押さえた上で応募先を選んでいきましょう。

すでに空白期間が長くなっている場合には、自分が理想とする転職先に近い業種や職種の会社に一旦就職をし、一定のスキルが身に付いてから再度転職活動をするといった方法もあります。

転職エージェントに頼ること

最後に、第二新卒の就活では、在職中であったり、短期離職というネガティブイメージが付きまとったりと、新卒の時とは就活の進め方も大きく違ってきます。

新卒の時みたいに一緒に就活してる仲間もいないし、なかなか相談できる人もいないんだよね……。

「就活は一人でするもの」と思っているのなら、それは大きな間違い!

「もう短期離職は繰り返したくない!」と考えているのであれば、ぜひ就活のプロである転職エージェントを頼ってみてください。

もちろん転職サイトやハローワークといった他の方法と組み合わせることも可能です。

転職エージェントでは、求人の紹介だけではなく、自己分析やこれまでの経歴などを踏まえた就活の進め方などのアドバイスを受けることもできます。

面接の日程調整などもエージェントが行うので、在職中の方もスムーズに就活をすすめることができますよ!

ただし、転職エージェントと一口に言っても、得意とする業界や扱う求人の種類はさまざま。

第二新卒の場合は、第二新卒既卒フリーターなど、20代の就活に特化したエージェントを利用することをおすすめします。

そしてウズキャリもそんな転職エージェントのひとつ。

第二新卒向けの求人を多く取り扱っていることはもちろん、就活をサポートするキャリアカウンセラーも、第二新卒や既卒など、20代で就活に苦労したメンバーが多数を占めています。

そのため、第二新卒のあなたの気持ちに寄り添ったサポートが可能です。

登録は簡単で、Webによる面談も可能ですので、第二新卒の転職でお悩みの方はぜひ一度ウズキャリにご相談ください!

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