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新卒だけど転職したい!早期退職でも失敗しないための成功のコツ3つ

早期退職でも転職するコツ
この記事は、人材紹介会社社長の岡本が監修しました。
岡本のプロフィールはコチラ

仲のいい友達がさ、新卒で入った会社をもう辞めたいって言ってて。
でもそんなことしたら、この先正社員では雇ってもらえないよね?

いえいえ。退職理由にもよりますが、基本的には問題なく再就職できますよ!

え~そ~なの???

新卒で入社した会社は3年以上勤めなければならない」「新卒で短期離職しても就職先は見つからない」と思い込んでいる新卒者は意外と多いのではないでしょうか。

実は大学卒業後3年以内に退職した第二新卒は、転職市場で需要があるんです。

そのため、身体を壊してまで今の会社にしがみつくことはありません。

この記事では第二新卒で転職を考えている人に向けて、転職活動を成功させるために必要な情報をお届けします。

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新卒で転職している人はどのくらい?新卒でも転職していい?

新卒ですぐに辞めちゃうケースって稀だよね?やっぱり将来のこととか考えると、心配でなかなか辞められないだろうし。

確かに一昔前だと新卒で入った会社をすぐに辞めてしまえば、社会のレールから外れて二度と戻れない、なんてこともありました。

しかし、そんな時代は終りました。

実際に、2020年10月30日に厚生労働省の「新規学卒就職者の離職状況」で発表されたデータによると、大卒新卒者のうち3年以内に離職したのは32.8%

さらには、1年以内の離職者は11%前後を推移していて、2019年の新卒者は11.7%と約1割の人が離職していることが分かります。

つまり、3割以上が新卒で入った会社を3年以内に辞め、1割程度の人は1年以内に早期離職しているのです。

かなり衝撃!!辞めてる人が思ったよりいるんだね。でもこの人たちは無事に転職できているの?

きちんと転職活動を行えば、正社員として転職できますよ。

そのため、「会社の人間関係が最悪」「聞いていた仕事内容と全然違う」「完全にブラック企業」といった労働環境で無理をしているのであれば、転職に踏み切ってみるのも1つの選択肢です。

企業は新卒ですぐ退職する人をどう思っている?

新卒で転職してる人は一定数いるし、実際に転職も大丈夫とはいうけど、企業はどう思うの?やっぱり「忍耐力がない奴だな~」とか思われるんでしょ?

確かに入社後半年以内の超短期離職だと「忍耐力がないな」と思われても仕方がないです。

ただ、意外にも、新卒ですぐに退職した人材をあえて欲しがる企業もあるんです。

一般的に、新卒で一度就職して、3年以内に転職活動をする人を第二新卒と呼びます。

企業はその「第二新卒専用の枠」を設け、あえて新卒で入った会社を早期離職した人材を採用しているのです。

これには大きく2つの理由があります。

1つ目
採用計画通りに新卒を獲得できなかったから。
新卒と年齢的にも条件的にも大きく相違ない第二新卒を採用して不足分をカバーしたいという狙いがあります。
2つ目
中小企業やベンチャー企業は採用コストに大きな予算をかけられないから。
就活イベントに参加して学生を集め、新卒を採用するのは非常にコストがかかります。そこまで人件費にお金をかけられない中小企業やベンチャー企業は、採用コストがかからない第二新卒を狙うんです。

また、第二新卒は「次の会社は失敗できない」とかなり慎重に企業を選ぶため、新卒よりも入社してからの定着率が高い傾向にあります。

企業は、若手から採用した人が、なるべく「長く働いてくれる」ことを期待しているのです。

なんだ~理由が分かれば納得できる。じゃあ訳アリのブラック企業ばかりじゃないんだね!

安心してください、優良企業もたくさんありますよ!早期退職の理由が妥当で、しっかり筋が通っていれば転職活動は上手くいきます!

新卒の転職で失敗しがちな人の特徴

ここまで新卒の転職は難しくないと説明してきましたが、実は、転職に失敗する人も結構いるのがリアルなところ……。

え~でもさっき企業は第二新卒欲しいって言ったじゃん。結局無理なの?

企業だって誰でもいいわけではありません。基本的に、入社後半年以内の超短期離職や転職目的が曖昧な人は採用を見送られやすいですね。

他にも、「新卒の転職で失敗しがちな人」「転職活動は一旦ストップした方が良い人」の特徴がありますので、詳しく紹介していきますね!

ただ、「体調を崩している」「会社が超ブラック企業でパワハラやセクハラが横行している」という場合は、迷わずに辞めてしまって問題ありません。

[特徴1]まだ入社3ヶ月~半年!超短期離職

超短期離職の方がより新卒に近くない?

年齢的に若ければ良いというわけではありません。

超短期離職だと「何も学んでいない」「何の実績もない」ということになりやすい。

また、妥当な退職理由を伝えることも難しくなります。

そうなると、評価ポイントが低くなり、転職活動しても結局上手く決まらない可能性があるんです。

そして、企業は第二新卒に対して社会人経験を求めています。

社会人経験?そんなもの第二新卒に求める?

長年のキャリアなどではありません。

社会人経験によって得られた、名刺交換や電話対応などの基本的なビジネスマナーや、パソコンスキル・基本的なスキルのことです。

他にも、前職での実績などはあるに越したことはないですよね?

例えば、いくら短い在籍期間であったとしても以下のような実績があればアピールができます。

  • 新卒で銀行に就職した場合、「入社後ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得しました」
  • 新卒で営業職に就いた場合、「9月は新規顧客○名獲得し、同期の中で1位でした」

超短期離職だと、上記のような実績を残すことはかなり難しいですし、ビジネスマナーも身に付く前に退職している可能性があります。

なので、入社してまだ間もない場合は、一旦転職を踏みとどまって、もう少し続けて何かスキルを身につけたり、数字で表せるような実績を残しましょう。

転職の際に使えるアピールポイントを作ってから、転職活動をした方がスムーズに進みます!

辞めたい会社でも「転職のために成果を残す」って考えたら頑張れそう!

[特徴2]転職したい理由が他責思考・転職の目的が無い

転職理由や目的にも注意が必要です。

転職理由が他責思考だったり、転職の目的が曖昧だったりすると採用を見送られてしまうことが多くなります。

他責思考?

例えば、「OJTの先輩が常に忙しく仕事を教えてもらえなかったため、学べる環境になかった」という転職理由。学べなかったのを先輩のせいにしていますよね?

仕事は教えてもらうのが当たり前ではありません。

先輩がやっているのを見たり、自分で調べたりして自発的に学ぶ姿勢が重要です。

このような他責傾向があると、どんな会社に転職しても、結局何かのせいにして自分を正当化してしまいます。

素直に自分の非を認めたり、課題があったとしても自分から変えていく姿勢でなければ、成長することができません。

そっか。それじゃあ結局企業からもあまり良い印象はなさそうだよね。転職の目的が曖昧ってのは?労働環境が悪かったら辞めてもいいんだよね?

よほどなブラック企業を除いては「辞めることを目的」にしてはいけません。次の仕事を目指す明確な目的を説明する必要があります。

例えば、以下のようなイメージです。

「前職は営業職でしたが、コツコツ勉強するのが好きなので自分には手に職がつく仕事の方が向いていると思うようになり、ITエンジニアになりたいと考えるようになりました。」

転職目的が明確であれば、熱意が伝わりやすく転職活動も上手くいきやすいです。

新卒の転職で成功するための3つのコツ

ここでは新卒の転職を成功に収めるためのコツを3つ紹介します。

このコツを知っているかどうかで転職活動の結果が変わってくると言っても過言ではありません!

お~それは是非知りたい!

コツ1.いきなり辞めない

「転職するぞ~さあ退職して転職活動に集中しよう!」と意気込んで辞めちゃう方って多いんですがこれはNGです!!

そうなの?でも仕事続けながらの転職活動って大変だし、結局長引きそうじゃない?

実は、退職してしまう方が長引くんです。思っていたよりも決まらずに焦ってしまったり……

実際に、退職してから転職活動を開始したものの上手くいかず、ウズキャリに駆け込んでくる人たちはたくさんいます。

一番避けたいのが、新卒の転職活動に失敗して再就職が見つからず、フリーターやニートになってしまうこと。

仕事を辞めてしまうとそこからあなたの経歴に空白期間が生まれます。

空白期間が長引くほど転職活動では不利になってしまうんです。

そのため、空白期間を作らずに転職活動を進める方がスムーズに行くケースが多いですよ。

もちろん、「ブラック企業で精神を病んでしまいそう」という場合はすぐに辞めてかまいません。

それ以外は次の仕事が見つかるまで、頑張って仕事を続けながら転職活動に臨みましょう。

コツ2.知らない仕事を知る

一般的に目にしたことがある・聞いたことがある仕事は、世の中の仕事の10%程度といわれています。

つまり残りの90%の仕事はあなたは知らないかもしれない。

これはとてももったいないことです。

あなたが知らない90%の仕事の中に、あなたに適した仕事があるかもしれません。

なので、知らない仕事を知ってください。転職先の幅も広がりますよ!

ちなみに、キャリアカウンセラーの視点でお伝えすると未経験から仕事を選択するのであれば以下あたりが挑戦しやすい職種です。

  • 営業職
  • 技術職
  • 事務職
  • 販売職

なんだ、この辺の職業なら知ってるよ!

これは大枠です。例えば技術職で考えてみましょう。

技術職と一括りにしていますが、業界によって本当に様々な職種がありますよ。

例えば、

  • 自動車業界なら「製品組立や機械オペレーターといった生産管理職」
  • IT業界なら「ITインフラに関わる設計・保守・運用に従事するインフラエンジニア」
  • 建設業界なら「工事が計画通り進むよう管理する施工管理」

などなど全て技術職ですからね。

いずれも未経験から挑戦できる技術職です。

なるほど~確かによく知らない職種ばかり。「やりたい仕事なんて見つからない」って思ってたけど、実は他の仕事を知らないだけなのかもね。そう思うと希望が湧いてきた!

コツ3.自己分析をする

自己分析が大切なのはよく聞くんだけど、結局どーしたらいいのか分かんないんだよね。

詳しい説明は長くなりすぎるのでここでは控えますが、手順としては以下の通りです。
  1. 会社を辞めた理由を明確にする
  2. 仕事においてあなたが何を重要視しているのか考える
  3. あなたのアピールポイントを考える
  4. 面接官が納得する退職理由を作る

これが自己分析なの?自分の歴史をふり返ることだと思ってた。

新卒の転職活動で必要な自己分析は、基本的に前職(新卒で入社した会社)から現在、そして未来に続く道のりを考えればOKです。

自己分析の詳しいやり方、面接対策やより詳しい転職成功のコツはYoutube動画でわかりやすく解説しているので、是非ご覧ください!

体験談「大手を入社3ヶ月で退職して転職成功」

男女に見積もりなどの説明をする営業マン
それでは大手企業をたった3ヶ月で退職し、転職に成功したTさんの体験談をご紹介したいと思います。

順風満帆な学生時代を送り、大学卒業後は大手ソフトウェアの開発会社に就職。

ところが、入社後待っていたのは挫折を味わう日々でした。

耐えきれなくなったTさんは3ヶ月という超短期退職を決め、転職活動に打ち込みましたが中々上手くいきません。

そんなTさんの転職成功ストーリーを聞いてみましょう。

Q1.退職理由は何ですか?

入社後エンジニア研修が始まったのですが、プログラミング知識がほとんど無いまま臨んだのでついていけなくなってしまいました。

成果主義・能力主義の会社で結果を出すことができず、精神的に追い詰められてしまったんです。

後先のことは考えず、「とにかく今の現状から抜け出したい」という思いで超短期離職に踏み切りました。

挫折を味わったことがなかったので乗り越えられなかったんですよね。

Q2.新卒で転職活動をして大変だったことは何ですか?

3ヶ月という超短期離職が響く」「やりたいことが自分でよく分からない」の2つですね。

超短期離職の影響で書類選考が通らない。ようやく面接に辿り着いても、自分のやりたいことがよく分かっていないので志望動機が曖昧で熱意が伝わらないんです。

転職活動中に3ヶ月で退職してしまったことを非常に後悔しました。書類選考で落とされてしまったらどうしようもないですからね。

Q3.転職成功した鍵は何だったと思いますか?

転職エージェントに相談してプロのキャリアカウンセラーからアドバイスを貰えたことが大きいですね。

退職理由を周りのせいにしないで自分の非を認めること、自分のやりたいことを明確にすることとか。

色んな仕事を知り、自分が働きたいと思える会社を見つけることができました!

転職活動は何から始めるべき?基本の3Step

僕もだけど転職活動って何から始めたらいいか分からない人ってすごい多いと思うんだよね。

それでは基本の3ステップを説明しますね。

Step1スケジュールを立てる

一般的に転職活動は平均3ヶ月程度かかると言われています。

あれ?3ヶ月で終わるの?新卒みたいに時間がかからないんだね、ちょっとうれしい!

スケジュールを立てるのには、ダラダラと転職活動することを避ける目的があります。

特に退職してしまっている場合は、とにかく1日でも早く転職しなければなりません。

1歳年齢を重ねるだけで、あなたの市場価値は下がってしまいます。

3ヶ月後に働き始められるように計画を立てていきましょう。

一方で、仕事を辞めずに並行して転職活動を進める場合は、時間にもゆとりがあります。

なので求人が増えるタイミング(多い順から3月・1~2月・7~9月)に合わせて活動を開始するのもアリです。

Step2やりたいことを見つける

続いて、あなたがやりたいと思える仕事を見つけましょう。

心からやりたいと思える仕事を見つけられたらそりゃいいけどさあ、そんなの現実的じゃないと思って諦めてる……。

そんな諦めモードにならないで。確かに、「画家になりたい」「芸能人になりたい」という希望を叶えるのは容易ではありません。

ポイントとしては、「なりたい将来像をイメージして逆算して職種を絞っていく方法」だと案外簡単にやりたいことを見つけられます。

例えば、将来は「場所や時間に捉われず、自由に働きたい」という場合は、将来的にフリーランスとして活躍しやすい職種を探してみましょう。

そうすると、フリーランスでも活躍しやすい「ITエンジニア」「WEBデザイナー」「コンサルティング」「ライター」といった職種が見つかります。

ここから自分の興味がある仕事を選べば、自然と「やりたいこと」に繋がるのではないでしょうか。

確かに!!将来なりたい自分を考えてそこから逆算していく方法だとやりたい仕事も見つかりやすそう。

また、一度目の会社選びで失敗した経験を活かして、原因追及することも重要です。その上で自己分析は必須。

次の会社では納得できる仕事を選べるようにしましょうね。

Step3求人を探す

やりたい仕事が見つかったら求人探しです。

一つ一つ企業のホームページから求人情報をチェックしていくことも可能ですが、優れた転職サービスがあるので積極的に活用しましょう!!

何を使えばいいの?

ハローワーク・転職サイト・転職エージェントです。
ハローワーク
全国各地の求人を見つけられます。地方への就職や規模の小さい会社への就職を希望しているのであればおすすめ。ただ、ブラック企業が含まれていることがあるので注意が必要。
転職サイト
求人数が多いのがポイント。あなたの条件を絞って検索すれば的確な求人情報を得られます。様々な求人に目を通すことで一般的な雇用条件などが把握可能。ただ、キャリアカウンセラーはいないので応募から交渉まで自分で全て進める必要があります。
転職エージェント
あなたの希望や適性・性格からマッチした求人を紹介してくれます。プロのキャリアカウンセラーが転職活動に関わることなら何でも相談に乗ってくれます。ただ、担当者に転職をせかされる場合も。

このように、それぞれに良さがあります。

これらのサービスを併用して良いところ取りするのがおすすめですね。

え?そんなことしていいの?

全く問題ありません。

例えば、転職サイトでみつけた求人に関する情報をもっと知りたい時に転職エージェントの担当者に聞いてみるといいですよ。

ブラック企業だったら教えてくれますし、そのエージェントが自社で取り扱っている類似の求人を紹介してもらうことも可能。

また、基本的にハローワークも転職サイトも転職エージェントも利用が無料です。

無料のサービスは上手く活用して転職活動を進めましょう。

Step4履歴書や面接の対策をする

履歴書は適当に書いても受かりません。特に新卒で入った会社を短期間で転職する(あるいは退職した)場合、書類選考で落とされやすいんです。

ただ、コツを押さえれば書類選考通過率が格段にアップします。

面接も同様。

特に面接は企業ごとに必ず対策しなければなりません。

だけど一人ではできないし……。

先ほど紹介した転職エージェントを活用しましょう!!プロのキャリアカウンセラーが個別でサポートしてくれます。しかも利用料は一切かからないので、むしろ使わない手はないでしょう。

ちなみにウズキャリでは面接が入る度に、面接対策を実施。

面接官に響くよう志望動機や退職理由を一緒に考え、練習します。

「面接が苦手」という人も練習を繰り返すことで慣れていくので安心してください。

有難いねえ。マンツーマンで見てくれるなんて心強い!

新卒の転職でよくあるQ&A

最後に新卒の転職でよく聞かれる質問にお答えしていきましょう。

Q.第二新卒の定義って何?

第二新卒とは一般的に新卒で入社した会社を3年以内に退職した人を指します。

既卒やフリーター・ニートとの大きな違いは、短いながらも少しの期間、社会人として働いた経験を持つこと。

20代中盤でビジネスマナーなどが身についている第二新卒は需要があり、多くの企業が第二新卒を歓迎しているのです。

詳しくは「第二新卒 転職」の記事をご覧ください。

Q.新卒は3年目まで働いた方が良いの?

これはあなたが今後どうしたいかによります。

もしあなたが同じ職種・業種での転職を望んでいるのであれば、経験を積んでキャリアアップを目指すといいでしょう。

その場合はすぐに辞めず、スキルを身につけた方がいいです。

一方で、「違う道に進みたい」という場合は、転職は早い方がいいです。未経験職種を目指す場合は若ければ若いほど有利となるから。

Q.履歴書や面接の対策方法がよくわからない

インターネットや書籍などでも多くの情報が得られますが、おすすめは「Youtubeの転職講座」か「転職エージェントの個別指導」。

Youtubeの転職講座では、中身がギュッと詰まった転職情報を得られます。個人的に質問したりすることも可能です。

ただ、自分の履歴書や面接向けの回答を直接見てほしい場合は転職エージェントを活用するといいでしょう。

転職エージェントではプロのキャリアカウンセラーがマンツーマンであなたの履歴書を添削したり、面接対策を行ったりしてくれます。

あなたの経歴や性格など全て把握した上で指導してくれるので間違いないです。

Q.新卒におすすめの転職サイト・転職エージェントは?

第二新卒におすすめの転職エージェントは、やはり第二新卒向け転職エージェントの「ウズキャリ」です!

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他にもおすすめの転職エージェントや転職サイトは以下の記事で詳しく紹介していますので、よかったらご覧ください。

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