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【「仕事 辞めたい」と検索する新卒へ】人材会社経営者直伝・退職前に絶対知るべき転職の判断基準

退職前に絶対に考えてほしい就活ポイント

新卒だけど、正直もう仕事辞めたいんだよね……

お悩みのようですね。
実はこういった相談、たくさんの新卒の方からいただくんです。

仕事を辞めたい新卒社員には、その「退職希望理由」に共通点があると言われています。

なぜ、新卒で入社したばかりなのに

  • 仕事を辞めたい……
  • 退職したい……

このように考えてしまうのでしょうか?

この記事では、新卒が仕事を辞めたくなる理由や、会社を辞めた場合に発生するデメリット実際に退職した人の体験談などをご紹介します。

退職と転職活動のリアルな話をまとめているので「今すぐにでも仕事を辞めたい!」と思っている人必見です!

また、この動画でも新卒が仕事を辞めたい理由辞めたいと思った時の対処法を解説しているので、合わせてチェックしてみてくださいね!

8割の新卒社員が「会社を辞めたい」と感じている!?その理由とは?

株式会社アックスコンサルティングが発表したアンケートでは、なんと20代の77.7%が「新卒1年目で『会社を辞めたい』と思ったことがある」と回答しています。

入社1年目の社員を対象にした「仕事をやめたい」と思ったことがあるかのアンケート結果

8割近くも!?
みんな辞めたいって思うんだね……

辞めたい理由も似通っているんですよ。

新卒1年目の社員が「仕事をやめたい」と思った理由

調査結果によると、新卒で辞めたいと思った理由(複数回答)第1位は「上司との人間関係がうまくいかなかったから」(40.3%)

2位は「給料が低いから」(33.3%)、3位は「同僚との関係がうまくいかなかったから」(21.2%)と続いています。

みんなが会社を辞めたいと思った理由について詳しく考えてみましょう。

うん!

新卒が会社を辞めたい理由1:上司との人間関係がうまくいかなかったから

会社を辞めたいと思う、大きな原因は、上司との人間関係です。

先程ご紹介したアンケートでも1位となっていましたが、転職サイト「リクナビNEXT」が転職者100名に行った調査でも、「上司・経営者の仕事の仕方が気に入らなかった」が23%とトップに。

「何をするかよりも、誰と働くかの方が大事」という声はよく聞きますよね。

上司との折り合いが悪いと、毎日の仕事が憂鬱になってしまいます。

とはいえ残念ながら、就職活動をしている間に自分の上司がどのような人かを知る機会はほとんどありません。

事前に把握しきれないからこそ、その問題に直面した時に「もう会社を辞めたい……」と思ってしまうのかもしれませんね。

やっぱり人間関係は大事!

新卒が会社を辞めたい理由2:給料が低いから

給料への不満」も会社を辞めたいと思う大きな理由のひとつです。

リクナビNEXTの同アンケートでも、12%の人がこれを理由に退職を希望したとして4位にランクイン

疑問を感じるアフロマン

さすがに給料面に関しては事前に説明されているんじゃないの?

その通り!ですが……
新卒社員の場合、給料の額面と手取りの差に驚いてしまう人も少なくないのです。

税金や保険を差し引かれることを漠然としか考えていないと、思ったより給料が安いと感じてしまいます。

落ち込んでいる男性

確かに最初はビックリしたな。

新卒で入社する前に、きちんと手取りはいくらなのか確認できれば一番良いですよね。

そうすれば給与面が原因で「辞めたい」と感じることは防げます。

新卒が仕事を辞めたい理由3:同僚との関係がうまくいかなかったから

1つ目の上司との関係がうまくいかなかったから、にも似ていますが、上司だけでなく同僚との関係性も辞めたくなる気持ちに影響します

上司への不満であれば、同じことを考えている同僚と愚痴を言い合うこともできますが、同僚となると社内の人には言いづらいもの。

新卒社員であれば、同僚以外はみな上司や先輩なので余計に言いづらいところです。

落ち込んでいる男性

うん、うん。同僚について何か言うのはなんだかかっこ悪い気もしてなかなかできないし、嫉妬していると思われるかもしれないと思ったら誰にも言えないよね。

人間関係は複雑で難しいところがありますしね……

それでもうまく切り抜ける力も社会に出たら必要、ということですね。

新卒が仕事を辞めたい理由4:仕事内容

新卒で入社した人からこんな意見を聞くことがあります。
  • 仕事内容が思っていたのと違った
  • 仕事が面白くなかった

入社前の会社のイメージと実際の労働内容が大きく違うケースですね。

僕もそれ思ったことある!

アックスコンサルティングのアンケートでも、会社を辞めたくなった理由4位が「仕事で成果が出なかったから」(20.6%)、5位が「希望の部署に配属されなかったから」(19.4%)と仕事への不満が続いています。

リクナビNEXTのアンケートでも5位が「仕事の内容が面白くなかった」(9%)となっているため、仕事内容も大きな退職理由につながっていることがわかります。

でも、入社したばかりの頃は、研修なども多くバリバリ仕事をこなす、というよりはそのための下積みをする時期。

正直、もう少し様子を見てもいい頃だといえます。
落ち込んでいる男性

仕事の内容で会社に見切りをつけるのは、新卒だとちょっと早いってことだね。

新卒が仕事を辞めたい理由5:労働環境などが合わなかった

その企業の「労働環境など」が合わなかったという意見も見られます。

アックスコンサルティングのアンケートでは、「福利厚生、労働時間など、会社の制度が合わなかったから」(18.8%)が6位にランクイン

退職者にその理由を聞いたリクナビNEXTのアンケートでは、「労働時間・環境が不満だった」(14%)が2位にきています。

また、社風に合わなかったと感じて辞めたいと思う人も。

特に体育会系の社風に抵抗を示す人は多いですね。

体育会系の社風が悪いというわけではありませんが、合う・合わないがはっきりとわかれそうです。

しかし「当社は体育会系です」と、わざわざ説明してくれる会社はありません。

入ってみて「どうしても社風が合わない」と感じるのであれば、同じ業界ではなく別業界への転職活動をするかどうか考える方が賢明かもしれません。

参考元:
株式会社アックスコンサルティング「新卒1年目の仕事の意識調査」に関するアンケート(2019年5月)
リクナビNEXT「転職理由と退職理由の本音ランキングBest10」

会社を辞めたい新卒の分かれ道。転職活動をすべきではない人の判断基準

でもさ〜辞めたい気持ちは本当だし、転職活動すべきかどうかってどこで判断すればいいの?

転職活動をすべきではない人はどういう人なのか、判断するポイントを説明していきますね!

転職活動をすべきでない人の判断基準1:お金がない人

現実的な問題として、仕事を辞めた後にすぐに次の職が決まる保証はどこにもありません。

そのため手元にお金がない場合は、辞めるべきではないでしょう。

失業保険をもらいながら転職活動をすることは可能です。

でも、就職先を見つけるまでに時間がかかる場合もあります。

失業保険のみで生活費を賄っていくのはあまりおすすめしません。

現職を辞めるときには、最低でも今の給料の約2カ月分に相当する貯金が必要です。

転職活動は、意外とお金も時間もかかるもの。

衝動的に仕事を辞めることだけは避けましょう。

転職活動をすべきでない人の判断基準2:人間関係だけが嫌な人

「新卒社員が『仕事を辞めたい』と感じる理由」にも挙げたように、『人間関係』は仕事をする上でとても重要な要素です。

できれば円満に業務に取り組みたいですよね。

しかし大勢と一緒に働く以上、中には「苦手だな」と感じる人に出くわしてしまうこともあります。

まだあなたが仕事に慣れていない場合、きっとより強く「仕事を辞めたい」と感じてしまうでしょう。

そんな時はまず、この2点を確認してみてください。

  • 部署異動できないか
  • 人員配置の変更を検討してもらえないか

入社したばかりの新卒の場合、業務の様子によって配置を改めて検討してくれるケースはあり得ます。

ですので、仕事そのものに大きな不満はないけれど人間関係がネックになっている場合、一時の感情で「辞める・辞めない」を決めてしまうのはちょっともったいないかもしれません。

まずはできることを考えて、それから転職を視野に入れるんだね!

転職活動をすべきでない人3:嫌なことからただ“逃げたい”だけの人

まず大前提ですが、本当に苦しかったり、その会社で働くことで心身を病んでしまうなら、逃げたほうがいいです。

仮に働いている会社がブラック企業で、就業環境の改善が見込めない場合、いつまでもその会社に留まる必要はありません。

ブラック企業に勤めていた方は、面接でも「その環境なら辞めても仕方ないね」と判断されるケースが多くあります。

だから、短期離職をしても比較的不利になりにくいんですよ。

とはいえ、ただ単に「辛いから」「怒られるのが嫌だから」のような“逃げ”の理由だけで辞めてしまうのはおすすめしません。

“嫌なこと”はある程度どの企業でも起こります。

転職が当たり前になってきた世の中とはいえ「できれば長く働いてくれる人を採用したい」と思う企業は未だに多いです。

そのため、“逃げ”だけで会社を辞めてしまうと、企業から「うちの会社でも同じことを繰り返すんじゃないか」「困難に直面した時、くじけてしまうのではないか」のような判断をされてしまうのです。

落ち込んでいる男性

「また逃げそう」って思われちゃうのはちょっとやだな……

辛いことでも、時には自分と向き合ったほうがいいってことだね……!

でも自分の考えが“逃げ”か“そうじゃないか”なんて、正直わかんない!

そんな時は客観的なアドバイスをくれる所に相談してみましょう!

身近な人でもいいのですが、エージェントのような第三者だと客観的な立場であなたにアドバイスができるのでおすすめです。

「会社を辞めたい!」と思った時に考えてほしい“新卒で仕事を辞めた後に発生するデメリット”

新卒で辞めちゃうとやっぱりデメリットが大きいのかな……

ここからは「もしあなたが実際に仕事を辞めた場合」のお話です!

いきなり仕事を辞めてしまうのではなく、まずは短期離職することで生まれるデメリット、これを押さえていきましょう!

デメリット1:経歴に傷がつく

“新卒で仕事を辞める”ということは、すなわち“短期離職をする”ということです。

ここ最近は3年以内での転職が増え、終身雇用制度が崩れてきています。

でも企業の中には「最低でも1年以上の職歴がある人を雇いたい

そう考えるところも少なくないのです。

また選考を受ける際には、必ず履歴書に職歴を記載しますよね。

短期離職をしてしまうと、履歴書の時点、すなわち書類選考の段階でお見送りになってしまうケースも多いのです。

もちろん書類だけで求職者の人となり全てが分かるとは思いません!

でも、判断材料のひとつにはなります。

企業も採用にはお金をかけています。

できれば長く働いてもらいたいと思うもの。

なので、同じような経歴・人柄の第二新卒から応募があり、判断基準が“短期離職をしたか否か”だった場合……

リスクを避けるためにも“短期離職をしていない人”が選ばれるケースは大いにあります。

デメリット2:『新卒枠』で就活しても『中途採用枠』で就活しても不利になる可能性がある

新卒で仕事を辞めた方は第二新卒、すなわち中途扱いになります。

新卒で仕事を辞め短期離職になったからといって就職できないことはありません。

でも、不利になってしまうのは事実です。

中途採用を行う企業の多くは新卒で入った会社をすぐに辞めた方よりも、他の企業でキャリアを積んだ人を選びます

これは上記にもあるように、企業側が短期離職のリスクを少しでも避けるために起こること。

ですので、ある程度は仕方のないこととして捉えるしかありません。

できれば新卒枠で就活したいんだけど……

こう思う方もとても多くいます。
でも、正直これはあまりおすすめできません。
モヤモヤ悩むアフロマン

どうして?
「卒業後3年以内」は新卒枠で応募できるんだよね!?

もちろんそういった企業もあります!

でもあくまでも
卒業後3年以内でも応募可能なだけ」です。

残念ですが、必ずしも受かるとは限りません。

さらに、経歴が綺麗な新卒に混じって短期離職者が選考を受けた場合を想像してみてください。

あなたが面接官だったら「経歴が綺麗な新卒」と「経歴に傷がある第二新卒」どちらを採用したいと思いますか?

経歴が綺麗な新卒かも……

もちろん経歴に傷があるからダメ、というわけではありません!

経歴の懸念点を払拭できるような強みがあれば、十分戦えます!

でも、やっぱり新卒と並んでしまうと不利になってしまうのは事実なのです。

中途枠にしろ新卒枠にしろ不利になってしまう部分はあります。

「どうしても新卒枠であの企業に応募したい!」

そういう明確な理由がないのであれば……

第二新卒の募集を行っている企業(中途採用を行っている企業)を狙って就活するのがおすすめです!

「辞めたい」という気持ちのままに退職した結果…新卒で入った企業を短期離職したUさん

さて、ここで実際に短期離職された方のお話をひとつ紹介しましょう!

新卒で入社した企業を1ヶ月半で退職されたUさん(23歳・男性)のお話です。

Uさん
新卒で情報サービスを扱う企業に入社し、営業職として働き始めました。

そんなUさんは、テレアポでの顧客獲得が主な仕事で電話をかけ続ける日々を送ります。

テレアポは断られることも多い営業手法。なので苦手に感じる方もいます。

でもUさんはめげることなく業務に取り組み、メキメキと成績を上げるように。

周りからも期待され「さあこれから!」という時に、Uさんはなんと退職の道を選びます。

「仕事の幅が狭いと感じた」ことが理由でした。

確かにUさんが行っていたメイン業務は電話でのアポイント獲得。

その後の商談には参加できなかったので、上記のように感じてしまうのも無理はないかもしれません。

ですがどのような理由であれ、1ヶ月半での退職は企業にかなりのマイナスイメージを与えてしまいます。

Uさんは明るくガッツがあることに加え、営業として改めてチャレンジする覚悟を持っていました。

通常であればすんなり次の企業が決まるであろう方です。

でも、短期離職が原因で書類選考でのお見送りが続いてしまいます。

やっと面接に参加できてもなかなか結果が出ず、正直苦戦を強いられました。

その後努力を重ね、なんとか内定を獲得したUさんでしたが……

のちにこのように語っていました。

Uさん
正直短期離職がこんなに不利になるとは思っておらず、『1ヶ月半で辞めてもすぐ決まるだろう』と高を括っていました。
新卒で入社した会社を辞めた理由も、今考えれば甘かったなと思います。

入社して1ヶ月ちょっとしか経っていないのに、『仕事の幅が狭い』なんて判断できるわけないんですよね

今はこうして自分が望む企業に入社できました。

が、これは運とタイミングがよかっただけです。

新卒で入社した会社でも、もっと頑張って成果を出せば新たな道に進めたかもしれない。

一時の「辞めたい」という感情でその可能性を捨ててしまったのは、もったいなかったと思います。

新卒でも会社を辞めたほうがいいケース

ここまで、新卒での短期離職は不利になるということを説明してきました。

ただ中には、新卒でも仕事を辞めたほうがいい場合もあります。

判断するポイントはズバリこちら。

“誰が見ても「それは仕事を辞めてしまっても仕方ない」と感じるかどうか”です。

下記に具体的なケースを4つご紹介しています。

チェックしてみてください!

退職すべき具体例1:パワハラ(暴力)が横行している

ひとつめはパワハラやセクハラがあるケースです。

正直パワハラやセクハラは本人の感じ方による部分が大きく、判断が難しいのですが……

暴力行為が日常的に行われている場合は辞めることをおすすめします。

私たちUZUZがサポートした方の中にも

  • ミスをした時上司から殴られた
  • 日常的に暴言を吐かれ、しばしば手をあげられることもあった

こういった理由で、新卒で入った企業を短期離職した方がいました。

このような方々は無事に転職を成功させていました。

暴力行為は犯罪です。

なので、事態が悪化する前に転職活動を始めたほうがいいかもしれません!

退職すべき具体例2:会社が法律に触れるような行為をしている

虚偽の書類を作成する、詐欺行為を働くなど、会社が明らかな法律違反を犯しているケース。

この場合も辞めたほうがいいでしょう。

数としてはそう多くありません。

も、過去UZUZにいらした方の中にも、会社が法律に触れる行為を働いていたため退職した方はいました。

これは妥当な退職理由に当たります。

次への転職準備に入っても問題ありません!

退職すべき具体例3:労働時間が異常に長い

こちらも判断に迷う部分ではあります。

ただ、法外な労働時間を強いている企業は辞めることをおすすめします!

残業時間の上限規制が少し前に話題になったのは知っていますか?

法律で規制がかかるとはいえ、残業が『100時間』を超えてくると「労働時間が長い」と判断されるケースが多いです。

長時間の労働は、身体だけでなく心にも悪影響を及ぼします。

うつ病などを発症してしまうと、次の仕事を見つけることはおろか社会復帰そのものに長い時間がかかります。

「暴力が横行している」「会社が法に触れる行為をしている」よりは多少理由付けが弱いのは事実ですが……

手遅れになってしまうくらいなら仕事を辞めてしまったほうがいいでしょう。

退職すべき具体例4:会社が倒産してしまった

“仕事を辞めたほうがいい”という観点からは少しそれますが……

勤めていた会社が倒産し、短期離職になってしまったケース

これは短期離職の理由としては全く問題ありません

会社の倒産はあなたの力ではどうしようもできませんよね。

企業も当然そのことを分かっています。

なので、面接の際に突っ込んで聞かれることもそう多くありません。

ちなみにですが……
面接のポイントはどんな状況でも『他責』にしないこと。

企業は倒産してしまいましたが、入社前に企業の財政状況を詳しく確認できなかった自分にも非があります

このように伝えると、面接官に対して良い印象を与えることができますよ!

他責にしないで面接を受けることがポイントなんだね!

退職理由の伝え方は、私たちプロもアドバイスできます。

企業に納得してもらえる退職理由を考えたい

そう思った時は転職エージェントであるUZUZに相談してみてくださいね!

まとめ:新卒で「会社を辞めたい」と思ったら、まずは立ち止まって考えてみる!

就活を乗り越えてようやく入社した会社、それなのに今、あなたは本気で「会社を辞めたい」と悩んでいる……これまで大変だったと思います。

ただ、新しい環境や初めての仕事でストレスフルになっている今の精神状態で、今後の人生を左右するかもしれない大きな決断をするのは少し危険です。

もし会社を辞めた後に、

  • 辞めなきゃよかった……
  • こんなはずじゃなかった……

ということになってしまうと、今よりももっと深刻な事態に陥ってしまいます。

でも今、とっても辛いですよね。

話すことすら勇気がいることとは思いますが、少しだけ勇気を出して、今のあなたの気持ちや状況を私たちUZUZに聞かせてくれませんか

UZUZでは、これまで第二新卒や既卒、フリーター、学校を中退された方、短期離職をされた方など、さまざまな悩みを抱えた20代の方たちをサポートしてきました。

ですので、あなたのお話をじっくりと聞くことで、あなたの「考え方の傾向」や「希望」「適正」などを踏まえて上で、プロの視点から、

「仕事を辞めるべきか否か」

という判断のお手伝いができるんです。

もちろん、もしあなたが退職することを選んだ場合は、次の就職へ向けた就活サポートを行うことも可能です。

UZUZでは、キャリアカウンセリングから求人の紹介、面接対策、入社後のサポートまで、全てのサービスを無料でご利用いただけます。

電話やビデオ通話などのオンラインでお話を伺うことも可能ですので、一人で抱え込む前に、どうぞUZUZに相談してくださいね。

この記事に登場したキャリアカウンセラー

岡本 啓毅

「第二の就活」を運営する株式会社UZUZの代表取締役社長。米国アラバマ州立大学にて、宇宙物理学を専攻。

これまでのキャリアカウンセリング経験を元に、現在はYouTube「ひろさんチャンネル」で、就職・転職で使える面接ノウハウを発信中。

UZUZってなんなの??

みなさん、はじめまして! 「第二の就活」を運営している「UZUZ」といいます。

私たちは20代に特化した就職・転職エージェント

  • 経歴だけで判断しない“あなたの強み”が活かせる求人紹介
  • プロだからわかる就活情報の提供
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などなど、モットーは“手厚すぎる就活サポート”です。
内定をゴールにせず「就職後も生き生きと働けること」を大切に年間約15,000人のキャリア相談に乗っています。

おかげさまで創業以来

  • 書類選考通過率87%以上
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業界でも高い数字を維持することができています!

もし今あなたが就職や転職に悩みを抱えているならぜひ私たちにお手伝いさせてもらえませんか?

どんなことでも、全力でサポートいたします!

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