就活ノウハウをまなぶ

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第二新卒の就活・転職に特化した就職サポート|第二新卒ナビ

「地方や地元を出て東京で就職したい」と考えている方は多くいらっしゃいます。しかしそんな皆さんの頭を悩ませるのは「東京での就活にいくらかかるのか分からない…」ということ。地元から出たことがない方や、東京での就活を経験したことがない方は、実際にいくらかかるのかなかなかイメージしづらいですよね。

今回はそんな方のために、人材紹介会社として日頃多くの方とお話している私たちUZUZが東京就活にはいくら必要なのか、独自の視点でズバリ解説したいと思います。実際に上京した方のお話を元にまとめていますので、これから地方・地元を出ようと考えている方は是非参考にしてみてください。

(なお、記事内に記載している費用は執筆時の概算ですので、時期やタイミングによって価格が変動する可能性があります。あくまでも参考程度に見ていただければ幸いです)

できるだけ費用を抑えたい!どこに滞在すればいいの?


地方・地元から東京に出て就活を行う場合、まず考えなくてはならないのが滞在場所。地方から上京しUZUZで就職活動を行う方は、1週間〜1ヶ月ほど滞在されることが多い印象です。

中〜長期での滞在が予想されるので、できるだけ費用は抑えたいですよね。以下では「なるべく安く東京に滞在したい」と考える方向けに、主な滞在場所を5つまとめました。

1:カプセルホテルに泊まる

  • メリット
  • ・通常のホテルに泊まるより費用を抑えられる
    ・手軽に泊まれる

  • デメリット
  • ・プライベートルームは就寝スペースのみ(寝る場所以外ほぼ全て共同)
    ・周囲に気を遣う
    ・周囲の音が気になる
    ・貴重品の管理が面倒

カプセルホテルは、通常のシティホテル等に泊まるより安く滞在することができます。パジャマやアメニティ等も用意されているところが多いので、余分な荷物を持たずに上京することが可能です。

一方で、プライベートルームは就寝時のスペースのみなので、「ホテルではゆっくりしたい」と考えている方には不向きかもしれません。

またカプセルホテルに設置されているロッカーはサイズが小さく、キャリーケースのサイズによっては入らない可能性もあります。地方から上京する方の中にはそれらを使用する方も多いかと思いますが、就寝スペースやロッカーに入れられない場合自分で管理しなければなりません。多くの人が共同で利用する場所なので、貴重品の管理には気を遣う必要があると言えるでしょう。

必要な宿泊費

費用:3,000円前後〜/1泊
(通常のホテルなら6,000円前後〜/1泊)

2:漫画喫茶・インターネットカフェに泊まる

  • メリット
  • ・上記ホテルより費用を抑えられる
    ・飲み物が飲み放題

  • デメリット
  • ・疲れが取れにくい
    ・周囲の音が気になる
    ・誘惑が多い
    ・防犯上安全とは言えない

漫画喫茶やインターネットカフェの中には、長期滞在コースを用意しているところもあります。これらを利用するとホテルに泊まるより安く費用を抑えることが可能になります。(ただプランによっては、稀にカプセルホテルなどに泊まった方が安く済む場合があるので、こちらはホテルの予約サイト等を随時確認してみましょう)

しかし漫画喫茶やインターネットカフェでは、その構造上十分な休息を取るのは難しいと言えます。また、漫画などの“誘惑”が多いので、ついつい夜更かししてしまい翌日の就職活動に悪影響が出てしまう、なんてこともあるかもしれません。加えて誰でも出入りできる環境なので、防犯面は特に気をつけたほうが良さそうです。

必要な宿泊費

費用:2,000円前後〜/1泊

3:友人・家族の家に泊まる

  • メリット
  • ・費用がかからない(タダ)
    ・話し相手ができる

  • デメリット
  • ・気を遣う(特に友人宅の場合)
    ・後ほど「お礼」をする必要がある
    ・長期滞在には向かない可能性も

東京に友人や家族、親戚が住んでいる場合、就職活動の間だけ泊めてもらうのもひとつの手です。基本的に滞在費用が一切かからないので、就活費用の大幅な節約が期待できます。気軽に家を貸してくれる人がいるなら、まずはこちらの方法を試してみてはいかがでしょうか?

ただ、泊めてくれる友人や家族にも生活があるので、長期間の滞在には向かないかもしれません。加えて、他人の家である分ホテルや漫画喫茶よりは自由度が低いので「ある意味で一番気を遣ってしまう…」と考える人も少なからずいます。

必要な宿泊費

費用:0円/1泊

4:就活シェアハウスに住む

  • メリット
  • ・圧倒的に費用を抑えられる
    ・就活生と交流できる

  • デメリット
  • ・ドミトリー(相部屋)が多い
    ・全て共同なので心休まる空間がない

就職活動を行っている地方在住者のみが利用できる「就活シェアハウス」もオススメです。1泊でもマンスリーでも利用できるので、自分の状況に合わせた入居が可能になります。マンスリーで使用すればおおよそ1ヶ月40,000円前後で宿泊できるため、長期滞在する場合、一番を費用を抑えられるかもしれません。(友人や家族の家に泊まることを除く)

新卒・第二新卒・既卒など、大きな枠組みは違えど入居者は全員就活生なので、情報交換が容易にできる点もメリットです。

ただ利用できるのは地方就活生限定であるため、内定が決まった場合は退去しなくてはなりません。また、ドミトリー式の部屋であることも多く、「1人の時間が欲しい」「プライベートな空間は確保したい」と考える方には不向きと言えます。中には個室を用意しているところもありますが、その分料金が高くなってしまうので、その点はデメリットと言えるでしょう。

必要な宿泊費

費用:2,000円前後〜/1泊
※シェアハウスの家賃によって多少変動あり

5:UZUZシェアハウスに住む

ここではUZUZでご紹介中のシェアハウスサービス「UZUZハウス」を中心にお話を進めていきます。「UZUZハウス」とは、初期費用を抑えつつ、1ヶ月から部屋を借りることができるシェアハウスです。さらに詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

初期費用1万円!トランク一つで東京生活を始められるシェアハウス『UZUZハウス』とは!?

  • メリット
  • ・就活シェアハウス並みに費用を抑えられる
    ・個室完備なのでプライベート空間が保たれる
    ・住人同士助け合って生活できる

  • デメリット
  • ・中には気が合わない人がいる可能性も
    ・気を遣う

1日あたりの宿泊費用で考えれば、ホテルや漫画喫茶よりも安い費用で滞在することができます。通常はこういったシェアハウスは2年単位での契約がほとんどですが、「UZUZハウス」であれば1ヶ月から借りることが可能です。

就活シェアハウスは就活生限定のシェアハウスですが、こちらのシェアハウスはそういった括りがないので「どうせなら十分な費用が貯まるまでシェアハウスに住もう」と考え、上京と同時にシェアハウスに入り、就職後に別の物件に引っ越す方も多いようです。

「UZUZハウス」では一人一部屋個室が用意されているのでプライバシーは保たれますが、共有部分の使い方など、ある程度は気を遣う必要はあります。また他人と生活を共にするシェアハウスですので、中には「苦手だな」と感じる人もいるかもしれません。

必要な宿泊費

費用:1,000〜2,000円前後〜/1泊概算(マンスリーの場合)
※シェアハウスの家賃によって多少変動あり

避けては通れない!交通費はいくらかかるの?


お次はこちらも必要不可欠、交通費に関してです。皆さんが住んでいる地域によって費用が大きく変わるので一概には言えませんが、交通費も就活生を苦しめる重要な項目だと言えます。

1:地元〜東京の交通費

ここでは大阪から東京に移動して就活に臨むものとして費用を掲載しています。なお、記載している交通費は片道料金です。

【例】
費用(高速バス):2,000〜10,000円前後
費用(新幹線):13,620〜20,000円前後

時期や曜日、席によって料金が変動しますが、夜行バスなどを利用すれば新幹線よりもはるかに安い金額で東京まで移動することができます。その分時間はかかりますので、「楽に早く移動したい」と考えている方は新幹線を利用したほうがいいかもしれません。

また、年末年始や休日前、休日中など人が動く時期は料金が高くなる傾向にあります。通常の平日(月曜〜木曜)は料金が安くなりやすいので、その時期を狙って移動してみるのもアリでしょう。

2:東京都内の交通費

皆さんが選考を受ける企業の場所や数によるので、こちらも一概には言えません。東京での移動は基本的に電車(もしくはバス)になるので、1日あたりの料金は以下の金額を見ておけば基本的にはカバーできるはずです。

【例】
費用:1,000〜1,500円/1日

また都内は駅の数が多いので、一駅の間隔が狭いケースがほとんどです。だいたい15〜20分ほど歩けば次の駅に到着してしまうので、時間があって少しでも費用を浮かせたい方は、“徒歩”を視野に入れてもいいかもしれません。

腹は減っては戦はできぬ!食費はどうやって抑える?


食費は人によってその必要量が大きく異なる部分でもあります。とは言え、食事は人が生きる上で欠かすことができないものなので、節約に重きを置きすぎて栄養が偏ってしまうのは避けたいところ。なるべく安く抑える方法を2つご紹介します。なお、食費の大まかな金額に関しては以下を参考にしてください。

【例】
費用:45,000円/1ヶ月
(1,500円/1日とした場合)

1:シェアハウスに住んで自炊をする

「手間がかかってもいいから可能な限り食費を安く抑えたい」方は、シェアハウスに住めばそれが叶います。

ホテルや漫画喫茶では料理ができませんが、シェアハウスにはキッチンが付いているので自炊をすることができます。上記では1日の食費を1,500円前後と記載しましたが、自炊であれば1日あたりを1,000円以内に抑えることも十分可能です。費用重視の人はシェアハウスを検討してみてもいいかもしれません。

2:できるだけ外食を控える

「シェアハウスに住むのはちょっと…」という方は、単純な方法になってしまいますが外食を控えましょう。

東京は飲食店が多く、様々な店がひしめき合っています。目移りしてしまうかもしれませんが、食費を安く済ませることを重要視するなら、外食は避けたほうが無難です。スーパー等のお惣菜を利用すれば、ある程度費用を抑えることが可能です。

実は意外な落とし穴!就活費用はどうしよう…


滞在費、交通費、食費などの影に隠れて忘れがちですが、就活そのものにも費用はかかります。しかしこの部分は、UZUZで就活を行えばある程度抑えることが可能です。以下で3つのポイントに分けてご紹介しているので、詳しく見ていきましょう。

1:スーツ類

面接を受ける際、スーツは必要不可欠です。ですがこちら、学生の時に用意したスーツがあるという方はそちらで十分です。よほど派手なものでない限り、新しいものを買う必要はありません。

スーツを持っていない方は1着用意しなければなりませんが、プライベートブランドを展開している店では、上下セットでも安い値段で購入することが可能です。おおよそ10,000円ほどで購入できますので、「スーツがない!」という方はそちらを利用してみてはいかがでしょうか?

必要な費用

費用:0〜10,000円前後

2:日中の滞在場所

ホテルに宿泊している場合、日中は清掃が入るため退出しなければならないケースは多いです。漫画喫茶は24時間滞在できるものの、「落ち着かない」「匂いがつく」といったデメリットもあります。

カフェに入って作業をする、時間を潰すという方もいらっしゃいますが、その度に1杯300〜400円前後の飲み物を注文していては、あっという間にお金がなくなってしまいます。

その点UZUZであれば面接対策以外の時間も滞在することができるので、費用を抑えることが可能です。

現在UZUZでは「ウズウズカレッジ」というサービスを実施しています。ウズウズカレッジとは、平日の日中UZUZに通い、書類の書き方や各種講座、面接対策や勉強会を行う集団研修型の就活サービスです。参加した80%以上の方が20日前後で内定を獲得していますので、いち早く就職したいと考えている方にはぴったりと言えるでしょう。

参加費は等は全て無料ですし、同じ境遇の第二新卒・既卒の方が数多く参加していますので、悩みを分かち合える友人を見つけることもできます。以下で詳しくご説明していますので、チェックしてみてください。

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必要な費用

費用:0円

3:履歴書などの提出書類

履歴書を購入し、面接を受ける度に1枚1枚書き、間違ったら再度書き直す……。手間も費用もかかりますよね。UZUZで就活した場合、必要書類は全てこちらで印刷してお渡しするので、皆さんが履歴書や職務経歴書を用意する必要はありません。また、いただいた書類は全てデータとして管理しているので、修正点があった場合もすぐに対応が可能です。

履歴書に貼る証明写真だけ用意してもらえれば費用は一切かかりません。ちなみにこちらの証明写真も、お手持ちのスマホで撮影しコンビニのマルチコピー機でプリントすれば200円で印刷することができます。スピード写真より費用を抑えることができますし、スマホとコンビニさえあれば用意できてしまうので大変便利です。

必要な費用

費用:0〜200円

地方就活生の疑問!選考の度に上京?日数をまとめて上京?どちらがいい?


地方から東京に出て就職活動を行う場合、選考が入る度に上京するのと、日数を固めて上京するのとではどちらのほうがお得なのでしょうか?これは、UZUZに登録してくださる地方在住者の方からよく聞かれる質問でもあります。

ズバリ、日数をまとめて上京し就職活動を行うほうがお得です。

ここで、大阪から東京に移動して就職活動を行うと考えましょう。

1社だけエントリーして上京するのではなく、多くの人は何社かエントリーし3〜4社ほどの選考を受けます。第二新卒・既卒の選考回数は新卒ほど多くなく、おおよそ2回で選考が終わるので、選考回数は1社につき2回ほど。4社の面接が確定し、1回の上京で2社の選考を受けると考えると、全ての選考を受けきるためには東京〜大阪を4往復することが求められます。

まとめると以下の通りです。

  • 選考を受ける企業の数は約3〜4社
  • 1回の上京で受けられるのは2社ほど
  • 選考(面接)は大体2回(第二新卒・既卒の場合)
  • 全ての選考を受け終わるには4往復することが必要

上記を元にして、以下で実際の金額を照らし合わせながら考えてみましょう。

選考の度に上京する場合

  • 宿泊費
  • 帰宅するため0円

  • 交通費
  • ・大阪〜東京間:2,000〜20,000円前後/片道
    →4往復すると16,000〜160,000円

    ・東京での移動:1,000〜1,500円/1日
    →4日いるので4,000〜6,000円

  • 食費
  • 1,500円/1日
    →4日いるので6,000円

必要な費用

合計費用:26,000〜172,000円

日数をまとめて上京する場合

今回は1週間ほど滞在するものとして費用を算出しています。

  • 宿泊費
  • 0〜20,000円前後

  • 交通費
  • ・大阪〜東京間:2,000〜20,000円前後/片道
    →1往復すると4,000〜40,000円

    ・東京での移動:1,000〜1,500円/1日
    →7日いるので7,000〜10,500円

  • 食費
  • 1,500円/1日
    →7日いるので10,500円

必要な費用

合計費用:21,500〜81,000円

地方から東京に出て就活するなら日数を固めたほうがおトク!

ここで肝となるのは「宿泊費」「交通費」の2点です。

選考の度に上京するとなると、交通費に多くのお金を払わなくてはなりません。東京〜大阪間の移動を全て夜行バスにするなら、かなりの金額を抑えることができます。しかしバスでの移動は身体に大きな負担がかかるため、その後の選考に何かしら影響が出てしまう可能性もゼロではありません。

また企業にも事情があるため、必ずしも1日で2社を回れるとは限りません。万が一選考日程をうまくまとめられなかった場合、さらに費用がかさんでしまいます。

日数をまとめた場合、宿泊費用はかかってしまいますが安いところであれば20,000円前後の出費で済みます。上記では1週間ほどの費用を算出しましたが、シェアハウスなら1ヶ月40,000〜50,000円ほどで住むことが可能です。トータルコストを抑えたいのであれば、シェアハウスを検討してみてもいいかもしれません。

加えて、まとまった日数で上京した場合ゆとりある就職活動が行えるため、精神的にも落ち着いた状態で選考に臨むことができます。

上記はあくまでも概算なので、個人によって変動はあります。ですがよりおトクに、かつ楽に就活を行いたいのであれば、日数を固めて上京することをおすすめします。

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地方から上京して就活した人の成功例が知りたい!


以下では地方・地元から上京し、東京で就活を行った方の就活体験談をご紹介しています。皆さん上記でご紹介したような方法で就職活動を行い、就活を成功させました。「本当に就活がうまくいくのか不安……」という方は是非読んでみましょう。

まとめ

いかがでしたか?地方・地元から東京に出て就活を行う費用について解説しました。

ある程度の金額は必要なので、中には東京での就活に躊躇してしまう方もいるかもしれません。しかし、これらの費用は遅かれ早かれ必要になるものです。経験の浅い方が就活を行う場合、若い方のほうが有利になりやすいので、できるだけ早く動いたほうが多くの選択肢を検討できます。

大きな行動を起こすのには労力がいるため、悩み考えてしまうかもしれませんが、まずは行動してみるところから始めてみましょう。

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この記事を書いた人

UZUZ staff
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