第二新卒・既卒の就職市場分析

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採用市場で売れっ子の機械設計エンジニアに既卒・フリーターでも生まれ変われる謎のビルがあるらしい

vsn_interview_01 昨今、採用市場で最も競争率が高い人材と言えば、「機械設計エンジニア」だろう。その採用市場で鬼のように売れっ子の「機械設計エンジニア」になんと、既卒・フリーターからでもなれる謎のビルがあるという噂をキャッチした。何やらその謎のビルはお台場の横、天王洲アイルにあるらしい。普段滅多に行かない場所ではあるが、UTWO(ユーツー)編集部としては放っとけない謎なので、行って確かめてみることにした。(どうでもいいけど、天王洲アイルって駅名、カッコ良いよな…)

謎のビルは株式会社VSNという技術者アウトソーシング企業の研修施設らしい

vsn_interview_02 どうやら謎のビルの正体は技術者アウトソーシング(簡単に言うとメーカーにエンジニアを貸し出す)の会社である株式会社VSNの研修施設のようだ。なるほど。売れっ子人材「機械設計エンジニア」を育て上げて、エンジニア部隊を編成しようとしているようだ。(結構あっさり何のビルかわかっちゃったけど、せっかく来たので潜入して帰ろう)

第一ビル人発見!話を聞くと謎のビルには七不思議があるらしい

vsn_interview_03 謎のビルに入ってみると、早速第一ビル人(ゆるふわ系のお姉さん)を発見。とにかく何か謎のビルに関する情報を収集するべく、話しかけてみる。やはり謎のビルに潜入するからには迂闊に動いては危険だ。ゆるふわ系だから話しかけたわけではない、あくまでも仕事なのだ。 vsn_interview_shotaro 「どうもはじめまして!いきなりで恐縮なんですが、このビルで機械設計エンジニアが大量発生しているという情報があるのですが、何か知らないですか?」 vsn_interview_goto 「そうですね。私もこのビルについてはそこまで詳しくないんですけど、確かに機械設計エンジニアが出てくるところを見たことがあります。このビルには既卒・フリーターでも機械設計エンジニアに生まれ変わる七不思議があるんです。」 七不思議だと?何て男の好奇心をくすぐる響きなんだ。こりゃ何としてもこのビルの七不思議を暴いて、どうして既卒・フリーターが売れっ子人材「機械設計エンジニア」になれるのか徹底的に調べてやる!(今月の特ダネは俺がもらった!)

謎のビルで既卒・フリーターが機械設計エンジニアに生まれ変わる七不思議とは?

vsn_interview_04 既卒・フリーターが売れっ子人材「機械設計エンジニア」になれるというのだから、何か秘密があるとは思っていた。やはりこのビルには何か得体の知れない不思議が隠されていたようだ。ゆるふわお姉さんが教えてくれた七不思議はどれもこれも変わったものばかりだった。

その1|イージス艦の4代目艦長が謎のビルを仕切っているらしい

vsn_interview_05 謎のビルを仕切っている人物は何とイージス艦の元艦長らしい。元艦長は海上自衛隊のエリートとして20代から部下を指揮していたようだ。その圧倒的な統率力を活かして、既卒・フリーターに社会人の基礎となるビジネスマナー、心得を時には厳しく、時には優しく指導しているようだ。売れっ子人材「機械設計エンジニア」となるためには、何より社会人としての基礎を身に付けさせることが最も重要ということらしい。(イージス艦の「イージス」って何なんだろう?)

その2|研修で使う機械設計用ソフトの使用料に年間1億以上の金を注ぎ込むらしい

vsn_interview_06 機械設計に使用するソフトは総称してCAD(Auto CAD、Solidworks、CATIA等)と呼ばれている。謎のビルの研修で使用されているCADは、毎年使用するためのライセンス料を払う必要があるそうだ。そのライセンス料は高いものだと1ライセンスで年間700〜800万円とも言われている。そんなCADのライセンスを研修を受ける人数分揃えているらしい。その総額は何と1億6210万円という。(機械設計エンジニア育てるためとはいえ、お金かけ過ぎじゃないか?)

その3|魚雷ソナー(探知機)の開発者からフリーターまで経験した鬼軍曹がいるらしい

vsn_interview_07 研修施設に鬼軍曹は付き物のようだ。謎のビルの鬼軍曹は、元々、魚雷ソナー(探知機)を開発したエンジニアらしく、ものづくりに対するこだわりが非常に高く、研修でも指導に余念がないようだ。しかし、この鬼軍曹は何と50代でフリーターとなってしまった経験もあり、その経験から既卒・フリーターに慕われているようだ。(50代でフリーターとかかなりパンクやな…)

その4|文武両道のために研修の合間にエアロバイクで身体を鍛えているらしい

vsn_interview_08 謎のビルでは、文武両道を既卒・フリーターに求めるようだ。機械設計の勉強の合間にエアロバイクをこぐことで脳が活性化され、学習の効率をアップさせることが狙いのよう。さらに、何とエアロバイクをこいだ距離が、未来を担う恵まれない若者への育成支援につながるという。去年は2,223,094㎞という途方もない距離をこぎ、企業グループ全体で37,5000ドル(4,412万円)を募金したようだ。

その5|機械とは真逆の存在である植物とも触れ合うイベントがあるらしい

vsn_interview_09 さらに、文武両道だけで飽き足らず、機械と真逆の存在である植物と触れ合うイベントも実施しているようだ。このイベントの狙いは、機械的な人間ではなく、心豊かな「機械設計エンジニア」を育てるためなのだと言う。土いじりは研修のストレス解消にも繋がり、学習効率を高める作用もあると聞いたことがある。

その6|研修の講師が主催するサークルがオタクサークルらしい

vsn_interview_10 研修の講師陣の中には、社内サークルの代表がいるらしい。しかも、そのサークルは何とオタクサークルらしい。謎のビルでは、機械オタク化が進んでいるという予想に反してアニメオタクが幅を利かしているようだ。ちなみに、株式会社VSNには約200のサークルがあるらしいのだが、最大派閥が何と「あのオタ」というこの講師が主催するアニメオタクサークルなんだとか。

その7|カエルではなく機械部品の解剖を土日にやっているらしい

vsn_interview_11 しかし、やっぱり機械オタク化してしまった既卒・フリーターもいるようだ。研修のない土日にわざわざ謎のビルにやって来ては、機械部品の解剖(最近はハードディスクが解剖されていたらしい)を行っている集団がいるらしい。「機械設計エンジニア」として働く日が近づいてくると、機械の外見だけでなく中身にまで興味津々になるようだ。

施設に潜入すると花をいじるビルのボス(イージス艦の元艦長)が!勢いで突撃インタビュー!

vsn_interview_13 vsn_interview_14 vsn_interview_16 vsn_interview_shotaro 「こんにちは!その花綺麗ですね〜花、お好きなんですか?」 vsn_interview_ide 「そうですね〜毎日朝一番で、通勤途中の珍しい花を見つけては、会社のSNSにアップしとるんです。」 vsn_interview_shotaro 「へ〜毎朝ですか?相当花が好きなんですね。ちなみに、元イージス艦の艦長をやっていたっていう方を探しているんですけど、知らないですかね?」 vsn_interview_ide 「ん?元イージス艦の艦長なら私ですが。何か用ですか?」 vsn_interview_shotaro 「(おお!いきなりのヒット!)そうなんですね!実はこの施設の取材に来ておりまして、ぜひとも艦長の人材教育方針についてお伺いしたいと思いまして。」

若い頃から海上自衛隊で艦長補佐に任命されるなど、指揮官としての経験が豊富らしい

艦長のお名前は井手さん。海上自衛隊では、若いころから艦長補佐を経験し、40代で4代目のイージス艦艦長となった海のエリート。ただ、見た感じ体育会系のノリはあまりなく、優しいおじさんといった風貌。ビジネスマナーの講師として研修生たちに人としての基本的な考え方やマナーを教えているんだとか。「職業が何であろうが、まずは人としてしっかり育てることが重要」と優しい目で仰っていたのが印象的だった。(自分ももっとちゃんとしよう、ちゃんと)

研修が終われば社外プロジェクトに配属されるからこそ、ここでは知識よりも人としてのマナーの教育に重きを置いているらしい

どうしても技術者アウトソーシングという業界では、社外プロジェクトに配属される。そこで他社のエンジニアと協力して仕事に取り組む上でもちろん専門的な知識やスキルは重要だ。ただ、やはり様々なバックグラウンドの人たちがチームを組んで働く場合、何よりもお互いに人間として尊敬し合うことが大事なんだと教えてくれた。やはり元イージス艦の艦長だけあって言うことの重さが違うな。 vsn_interview_shotaro 「お話ありがとうございました!何だかイージス艦の艦長ってイメージと違って優しい方なんですね〜ちなみに魚雷ソナーを開発した人って知ってます?」 vsn_interview_ide 「魚雷のソナー?それなら米田さんじゃないかな?向こうの部屋で作業やってると思うよ。」 vsn_interview_shotaro 「おおっ!ありがとうございます!(この調子で芋づる方式でインタビューしていけば楽だな)」

さらに奥に行くと噂の鬼軍曹(元魚雷ソナー開発者)が何やら機械をいじり倒している!

vsn_interview_17 vsn_interview_18 vsn_interview_20 vsn_interview_shotaro (何やら怪しい人発見!)「あの〜何をそんなにいじくり倒してるんですか?」 vsn_interview_yoneda 「これは最近話題になり始めている自動運転を可能にする機械なんだよ。って誰だい君は?」 vsn_interview_shotaro 「どうも私UTWO編集部の川畑と申します。怪しいものではございませんので、ちょっと話を聞かせてもらえないですか?」

某大手電機メーカーで魚雷ソナーを開発して起業!

米田さんは大学を卒業して大手総合電気メーカーに入社して魚雷用ソナーの開発に携わっていたそう。潜水艦に装備する魚雷用ソナーだったこともあり、開発者は潜水艦に乗りながら作業をするらしい。同僚の退職理由で一番多かったのは、うつ病なんだとか。深海で光も当たらない生活を1ヶ月以上続けると、精神的に大きな負担がかかってしまうと言う。そして、40歳の頃に脱サラして起業したんだとか。

53歳で廃業してフリーターに!ハローワークに行った経験も!

起業してしばらくは自分が作りたいものを作って生活ができていて、スゴく楽しかったと言う。しかし、資金繰りが悪くなり、53歳で廃業してしまい、フリーターになってしまったんだとか。そして、紆余曲折があって今はVSNで講師をやっている。自分もフリーターだったからこそ、そこから這い上がろうとしている若者を応援してくれているんだと思った。 vsn_interview_shotaro 「お話ありがとうございました!50代のフリーターに比べたら20代のフリーターなんて可愛いもんですね!しかも、フリーターの気持ちがわかる講師がいるとなると研修を受ける方も親近感湧きますね。」 vsn_interview_yoneda 「そうかもね。50過ぎてハローワーク並んでるとジロジロ見られてキツかったな〜」 vsn_interview_shotaro 「そうなんですね〜これからもフリーターの味方になってやってくださいね。ちなみにオタクサークル代表の方って知らないですかね?」 vsn_interview_yoneda 「ああ、須賀君のことかな。須賀君ならそっちの部屋にいたと思うよ。」 vsn_interview_shotaro 「(いや〜しかしこのインタビュー楽だな。)ご丁寧にありがとうございます!それじゃまた!」

噂のオタクサークル代表にもサークル立ち上げの経緯を聞いてみる!

vsn_interview_21 vsn_interview_22 vsn_interview_23 vsn_interview_shotaro 「どうもこんにちは!あなたが講師でありながらオタクサークルの代表をやっている須賀さんですか?」 vsn_interview_suga 「ん?何ですか?あなたは?そんな不躾な質問して、何か失礼な人ですね。」 vsn_interview_shotaro 「まあまあ。そんなことはともかく、須賀さんって何で講師なのにオタクサークル立ち上げようと思ったんですか?」

現社長と同期入社でプログラマーになるも、人材教育の重要性を感じ、講師に!

講師でありながら会社最大派閥のサークル代表でもある須賀さん。須賀さんはVSNの現社長の同期として入社し、はじめはプログラマーとしてプロジェクトに配属されていたそう。プログラマーとして経験も積み、プロジェクトに新しく入ってくる新人の教育を担当するようになる。すると、全く基礎的な知識もないまま配属されてくる新人が多いことに気が付いたそうだ。 そこで、人材教育の重要性を感じ、研修施設の講師になることを直訴して今はこのビルで講師をやっているのだそう。こういう人がいるから既卒・フリーターが機械設計エンジニアになれるんだなと須賀さんの有り難みを噛みしめるのだった。

酒の席で誕生したオタクサークル「あのオタ」はオタクエンジニア達が自分を素直に表現できる場所

オタクサークルはひょんなことから立ち上げられたそうだ。元々アニメが好きだった須賀さん。同期と行ったスノボ旅行(社員旅行)でスノボが好きでなかった須賀さんは温泉とお酒で時間を潰していたそう。そんな酒の席で「何かオタク同士で集まるコミュニティ欲しくない?」という話になり、その日の内にサークルのページを作ってしまったそう。 現在は何と会員数200名を突破するほど成長したオタクサークル。エンジニアには、オタクが多い。でも、オタクを見る世間の目は冷たい。そんな世間の目を気にせず、自分たちが好きなものについて語り合うための場所を作り出すことに成功したオタクサークル「あのオタ(あの日見たオタクの名前を僕等はまだしらない)」。「あのオタ」が存在する限り、ちょっとシャイなオタクエンジニア達の居場所は確保され続けるだろう。

ふむふむ。ところで、肝心の機械設計エンジニア研修って何やるの?

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特徴その1|研修期間は何と最長6ヶ月間

研修期間は何と業界最長の6ヶ月間!これは太っ腹ですよ。何たって研修中は会社にとって研修してあげるわ、給料払うわで一文も得がない。それでも、6ヶ月間もじっくり育ててくれるってのは、機械設計エンジニアとして基礎知識をしっかり身に付けてからプロジェクトに旅立ってもらいたいという会社側の優しさなんだろう。

特徴その2|少人数制で担当講師が密着サポート

やっぱり研修は大人数より少人数に限る。担当講師の目も行き届くし、何より研修に連帯感が出る。少ない時は同期入社が2,3人ということだから、研修生に対して担当講師がほぼマンツーマンで付いてくれる。わからないことはすぐに質問できるって環境は業務未経験から機械設計エンジニアとしてスタートする既卒・フリーターにとっては心強い事この上ない。

特徴その3|実践的な研修内容だから配属後もすぐに定着

株式会社VSNの研修は実践的な研修が非常に多い。ただ、授業を座って聞くだけの大学の講義スタイルではなく、図面作成など実際に手を動かして学ぶものがほとんど。黙って座って授業を聞いていると眠くなる行動派の既卒・フリーターにはピッタリの研修スタイルになっているのだ。

特徴その4|最後は町工場とタイアップして卒業作品を制作

どれだけ研修で勉強しようとそれはあくまで机上の空論でしかない。本当のものづくりを知るためにも、実際に設計図面からものを作り出すという経験をしたいもの。このトレーニングセンターでは研修の集大成として大田区の町工場とタイアップして、研修生が作成した図面を元に工場で製品を製造するという実際のものづくりの現場と同じ経験ができるという。自分が設計したものがカタチになる経験、それはプライスレス。

突撃インタビューまとめ

日本の稼ぎ頭である自動車業界を支えている機械設計エンジニアは、こうやって謎のビルで育てられていたようだ。自動車業界をはじめ、様々な業界で機械設計エンジニアは全く足りていない。だから、採用市場において機械設計エンジニアは売れっ子中の売れっ子のようだ。「足らぬなら 育ててしまえ エンジニア」と言わんばかりに機械設計エンジニアを育て上げているこの施設に未来を感じるのであった。 何を隠そう、私は大学で機械工学を専攻していた。そんなに機械が好きだった訳でもなく、何となく機械工学科に進んだのだ。結局、機械設計エンジニアとして働いていた時期もあるが、今はしがないキャリアカウンセラーをやっている。 そんな機械設計エンジニアをしてやれるのにやらない奴もいれば、世の中には「ものづくりに携わりたい!」「機械設計エンジニアとして次世代自動車を設計したい!」と思ってはいても、卒業学科が違うだけでチャンスを与えられない人たちが山ほどいる。そんな人たちが機械設計エンジニアとしてチャンスを摑み取るための教育を行っている謎のビル。こんな施設が日本中にもっと増えたら良いのになと思いながら謎のビルを後にするのだった。夕焼けがやけに目に染みる真冬の夕暮れだった。

この求人について

職種名 機械設計エンジニア
業務内容 1.航空機体の設計業務(構造設計、解析作業) 2.自動車用変速機およびエンジンの研究における機械部品開発 3.ハイブリッドシステムの開発 4.新規開発ロケットモータの設計・開発試験 5.小型ディーゼルエンジン開発における企画設計 6.車両開発のための実験評価(衝突実験) 7.アシストモーターの設計・開発
応募条件 1.大学卒、大学院卒、高専卒 2.28歳以下(未就業者の場合) 3.理系学科出身者
雇用区分 正社員
理論年収 340万円 (月給:20万円〜、賞与:2.6ヶ月分(2014年度実績)、残業代:平均残業時間30hで換算)
勤務地 全国 ※ただし、関東、中部、近畿地方が中心となります。
採用人数 定常的に採用
勤務時間 9:00~18:00(実働8h) ※プロジェクトにより若干異なります
待遇・福利厚生 1.残業代100%支給 2.昇給年1回 3.賞与年2回(6月、12月) 4.通勤交通費支給 5.社会保険完備 (厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険) 6.家族手当 (配偶者1万5000円、子ども1名につき7000円) 7.資格手当 (技術士:1万円/月、機械設計技術者試験1級:8,000円/月、技術士補:5,000円/月) 8.資格取得報奨金 (約180の資格に対し、最高60万円) 9.資格取得報奨金 (受験料の支援) 10.研修寮完備
休日・休暇 完全週休2日制(プロジェクトによる)
選考プロセス 1.書類選考 2.説明選考会(企業説明、適性検査) 3.面接 4.内定

この企業について

会社名 株式会社VSN
業界 技術者アウトソーシング
資本金 10億6300万円
設立年月 2004年2月
代表者名 代表取締役社長/川崎 健一郎
事業内容 下記分野における技術者アウトソーシング(派遣・請負事業) 1.IT・情報システム分野 2.メカトロニクス分野 3.エレクトロニクス分野 4.バイオ・ケミストリー分野
従業員数 2,655名(2014年4月現在)
本社所在地 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目4番1号 グランパークタワー3F
天王洲トレーニングセンター 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目2番24号天王洲 セントラルタワー23F

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この記事を書いた人

Shotaro Kawabata
キャリアカウンセラー 兼 CIO/最高情報責任者
株式会社UZUZ専務取締役。元第二新卒。鹿児島出身で高校卒業後、九州大学にて機械航空工学を専攻。大学院へは進学せず、住宅設備メーカーINAX(現:LIXIL)に入社。高校の同級生である今村からの誘いと自身のキャリアチェンジのため、UZUZ立ち上げに参画する。